な、なんだか・・・


慌ただしくなっておりますなぁ・・・





スポーツ紙の裏一面(笑)すご~~っ泣



でも・・・


そもそも、レビークルピは、来るピ?←す、すみません汗


クルピは今年いっぱいアトレチコの監督を務めたら、監督業引退するんだってよぉ! そもそも、クルピが来るってとこから間違ってるんちゃうん?!ということは、このお二人も来るわけないんちゃうん?!



シャビがFC東京に来る~~~おんぷっていう、あれも・・・「日本なんか行くわけない」と、一蹴されてやっぱりね~的な。それと同じやなぁ・・・たぶん。



ヴィッセル神戸モーヴィが話題になるのは、いいことやけど・・・



試合のことで盛り上がっていたかった・・・ううっ... 明日はナビスコの決勝。神戸は関係ナシあせ2 天皇杯・・・も関係ナシあせ2リーグ戦終盤の優勝争い&ACL出場権争い・・・も関係ナシあせ2



やはり、来季の監督と補強の話題かぁ・・・ストーブリーグでしか盛り上がらないのかっaya



で、監督は誰がなるピ? ←もういいって汗










31節アウェー鳥栖戦の結果・・・


思い出したくもありませんむむー



優勝争いに食い込んでいこうというチームと、ACL出場権さえも狙えなくなった、終盤大失速したチームとの勢いの差としか・・・


追いつかれたとき、やばい!こ、この流れは最後にやられるパターン・・・と、多くのサポーターが思ったのではないでしょうか・・・ まだまだこれからやぁ~逆転できるぅぅ~と思った人は少なかったと・・・で、案の定アディショナルタイムにやられるという、ほらね・・・やっぱりね・・・のパターン。


なぜサポーターはそう感じるのか?


それは、同じ失敗を繰り返してきたのに一向に直らないことに加え、ピッチの選手たちの「やばい」という表情や焦りを目の当たりにするからです。


春先から初夏にかけての、逆転されても、2点取られても3点取ったるでーーっ!というイケイケの勢いはどこへやら。カッカした雰囲気を落ち着かせたり、逆に檄を飛ばして鼓舞するリーダーもいない、では仕方ありません。ピッチの選手たちが、やるぞ!諦めるな!を体現してくれないとね・・・



その点では神戸サポーターもまだまだなのかなぁ・・・と。劣勢のときはチャントの声量もダウンしますよねぇ。レッズもガンバもレイソルも・・・劣勢のときほど大音量で相手を圧倒しにかかります。すんごいです。神戸は選手もサポも伝統的に控え目だと言われる所以でしょうか・・・



なんか、話が逸れてる気がする・・・う~ん・・・


実は私も、怒っているのか、悲しいのか、あきれているのか・・・混乱している感じでして、さらには、安達監督の今シーズンいっぱいでの退任が発表されて、残り3試合のモチベーションはどうなんだ?新監督はオリベイラ?嘉人に復帰のオファー断られたって?シャビが来るらしいよっ!!!! ←これはFC東京に(笑)


そしてそして・・・16日のシーズンシートオーナーのパーティーには、どんな顔して行けばいいんだ~~~っ( ̄▽ ̄)






今週は読書週間本


言葉の森の生徒さんにいつも「たくさん本を読みましょう」と偉そうに言っている手前(笑)私は今月どんな本を何冊読んだだろうと振り返ってみました。ちょっと忙しかったからなぁ・・・あまり読んでないかなぁ・・・ ←と言い訳してみる(笑)



☆回転木馬 柴田よしき

☆眠れないほど面白い「古事記」 由良弥生

☆マスカレードホテル 東野圭吾

☆マスカレードイブ 東野圭吾

☆オフ・ザ・ボール 村松尚登

☆Nのために 湊かなえ

☆Football Bar VOL2 双葉社


そして・・・





☆ソロモンの偽証 3・4 宮部みゆき



一昨日発売された、5・6巻で完結です。昨日、5を読み始めました♪



面白くて眠れないほどじゃなかたけれど、古事記は読み返すと面白いです。息子は「なんか大げさに書かれとるなぁ」と文句言ってましたが(笑)オフ・ザ・ボールは、最近背が伸びて不本意ながら(本人談)SB→CBへコンバートされた息子のために購入。水戸ホーリーホックコーチの村松さんの本とDVDです。フォーメーションや攻撃を解説した本は多々ありますが、これはオフ・ザ・ボール。つまりボールを持っていない選手がどう動けばいいか?に特化したコーチングが素晴らしい!やはりCBはヘディングで跳ね返すだけじゃあかんね~バイタルエリアの守備とビルドアップに貢献してこそや~と息子と唸りました。ソロモンの偽証は、終盤になって幾分ストーリー展開がもたついている感じですが、ほうほう!そう来たか!という宮部ワールドも相変わらず魅力的で面白く読んでいます。私の周りでも読んでいる人が多いので、ネタバレはなしで~ネコ Football Barはサッカー好きの人にはおなじみかな~の雑誌です。今回は「異端集結」がテーマ。イブラヒモビッチ(パリ・サンジェルマン)の特集は面白かったなぁ♪ ガンバ宇佐美選手のも・・・うん・・・まぁ・・・そうなんかな・・・と(笑)


私は家事や仕事の合間にも、電車の中でもお風呂でも、わずかな時間があれば本を手にします。活字中毒気味(笑) でも、視力が悪くなったことはないです(ちょっと自慢) 変わってると人に言われるのは、重複読みをすること。3冊ぐらいを同時進行で読みます。今月もソロモンの偽証とマスカレードイブ、古事記を同時に読んでいました。内容がごっちゃにならない?と聞かれますが、それはないなぁ(笑)ごっちゃになるのは、海外ものの翻訳本に出てくる登場人物の名前!カタカナが苦手なので、5人も6人も出てきたらホントお手上げ・・・だから、あまり海外ものは読みません。とほほネコ



もうひとつのクセは、いわゆる「積読」(つんどく)。本屋さんに行って、これ!と思ったものを片っ端から買ってくるので、未読の本が溜まってきます。息子も同じクセがあり(笑)私たちはそれらを「リザーブ」と呼んでおりますぅネコ



今のリザーブさんたち本



☆ソロモンの偽証6 宮部みゆき

☆土漠の花 月村了衛

☆女子の武士道 石川真理子

☆京大芸人式日本史 菅広文

☆営繕かるかや怪異譚 小野不由美

☆旅のラゴス 筒井康隆




秋の夜長に読書本 おすすめですハート