ルーンリーディングモニターの募集の後になってしまいすみません



正直、募集してからすぐにリーディングモニターのメールが来てくれるとは思っていませんでした(^-^ゞ
本当にありがとうございます。
半年間は無料ルーンリーディングモニターを続けさせていただきたいと思いますので、リーディングモニターをして戴ける方、再開までお待ちください。
♪( ̄▽ ̄)ノ″
さて、ルーンとは簡単に言うと英語の原形になったと言われているヨーロッパ周辺で使用されていた古代文字です。
ルーン文字は、およそ紀元後100~200年頃に誕生したであろうと言われていますがまだまた謎の多い文字です。
そう、文字なのですよ。
( ̄▽ ̄)b
ルーン文字の起源などについては、未だはっきりとせず、神秘のベールに包まれています。
ルーン文字には、
33文字のアングロサクソンフサルク・24文字のゲルマンフサルクなどの種類があります。
ルーン文字の持つ意味や読み方も様々です。
現代では24文字のゲルマンフサルク+1枚の25個のルーンが主流になっています
私の使用するルーンは、
33文字のアングロサクソンフサルクになります。
このルーン文字、北欧では北欧の神話の中で、オーディンという神様が、ユグドラシルという樹に首を吊るし、体に槍を突き刺し9日間もその状態の中で、ユグドラシルの樹からルーンを手にしたと書かれていますそのため、北欧では神聖視されてきたそうですよ。
そして、ルーン文字は
伝達手段や占いや魔術や歴史などを記すためなどに使用されたと言われています
と、ルーンについてはこんな感じになります。
スピリチュアル的には、ルーンは嘘をつかない!と言われています。
しか~し、北欧の神様の特性なのか人で遊ぶのが大好きなので、中途半端な状態でリーディングすると、必ず遊ばれます。
┐(  ̄ー ̄)┌ フッ
でも、きちんとした状態で誠心誠意をもってリーディングするときちんと答えてくれます。( ̄▽ ̄)b