こんにちは、女性デザイナーの松田です。

ロゴをデザインしてからのその後って、
みなさんがどのように使用されているか
実はあまり知る機会がなくて
知らないことが多いんです。

でもここ数日、偶然にも活躍してることを
知ることができたので紹介したいと思います!

1つめは、浜松のアーユルヴェーダーの
「ほしひかり」さん。
 ↓
   ケーキになったロゴデザイン

2周年パーティーのサプライズで
お仲間がご用意されたケーキなんですよ。

で、この続きはこちらで見れます、
すみません!恐縮です!

作成したロゴデザインのその後のお話し



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こんにちは、女性デザイナーの松田です。

昨日は、訪問リハビリという業種は
接触距離が近く介護者のお家でマッサージをする、
プライベートな空間に入るデリケートな業種なので
まずはお客さまの警戒心を解くために
自分をさらけ出すのが重要という話しでした。

そして、2つめのポイントの今日は、
選んでいただきやすくするデザイン ということです。

介護施設のケアマネージャーさんのところには
同じようなサービスの業者からの営業があり、
おそらく、受付にはずらりとリーフレットが
並んでいることが予想されます。

その場合、表紙がとても重要になってきます。

この表紙では
実際のリハビリの現場で リハビリを受けている方と
ご本人が写っている とても活き活きとした写真を
ずらりと並べています。
表紙に顔の写真があるととても印象が強いからなんです。

その他、もう少し詳しいことはこちらで続きを書いています。

訪問リハビリのリーフレットのデザイン解説その2


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こんにちは、女性デザイナーの松田です。

今日は、写真をふんだんに使った
訪問リハビリのリーフレットのデザインのポイントを
解説しています。

この訪問リハビリのリーフレットを
配布する主なターゲットは、
介護施設のケアマネージャーさんなんです。

このケアマネージャーさんが、
介護者のご家族に
こんなサービスがありますがいかがですか?
と案内するんですね。

そのケアマネージャーさんがご家族に説明しやすいような
デザインにしています。

それは、実際にリハビリをしている
現場の写真をたくさん使用することなんです。

では、なぜ現場の写真をたくさん使用すると
説明しやすいのか?
コチラのブログでさらに詳しい部分を解説しています。

訪問リハビリのリーフレットのデザインのポイントを解説


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