今朝の寝起きは、シック(Chic)の「Soup For One」。

 

 


目覚めと同時に頭の中に湧き起こった。




2019年10月19日のブログでも紹介している。6年2ヵ月ぶりの登場。




以下、その時のブログ。




目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。

 

 

 

2012年2月7日のブログでも紹介している。7年7ヵ月ぶりの登場。

 

 

 

以下、その時のブログ。

 

 

 

目覚めと同時に頭の中に湧き起こった。

 

 

 

 82年のアルバム『Soup for One』に収録されている。

 

 

 

ナイル・ロジャースのコード・バッキングが一際耳に残る哀愁漂う切ないナンバー。

 

 

 

バーナード・エドワーズのフレーズとトニー・トンプソンのキックのシンクロが絶妙。

 

 

 

マイナーな曲だが味わい深い小品。

 

 

 

前回か前々回の来日公演でこの曲をやった。

 

 

 

涙腺が緩んだ。

 
 

今年も4月18日からブルーノート東京で

Nile Rodgers & Chicの公演がある。

 
 

 

ここ数年彼らの来日公演を観ると涙ぐむことが多い。

 

 

 

今年も時間が許せば是非行きたい。

 

 

 

毎回ほぼ一緒の内容だが、それでいいのだ。

 
 
 

ファンは嬉しいのだ。

 

 

 

ここまでが前回のブログ。

 

 

 

久しぶりに聴きたくなった。




ここまでが前回のブログ。




久しぶりにライヴを観たい。