ここのスーパでも、アサリが売られているのですけど。どれも乾燥していて、買う気がしない。あれは。絶対毎日、捨てられていると思うと、心が痛む。生き物を大事にすると言う精神でビジネスが、行われれば、いいけれど、そうは。行かない。全てが。
$で、計算されている。だから。無駄が多い。 次の入荷が。あるから。今あるものは。処理しなくはいけない。つまり捨てる。
最近。週2回。 近くのスーパーから。下ろされてくる余りのとか。期限切れとかの食料が。むりょうでもらえる。
普段は。高くて買えないものが。時々、下ろされてくるので、ありがたい。
並んでいる人たちは。ほとんどが。 貧窮クラス。 大体20数人が。並んでいる。 食料の無駄を解決するためにもいいプログラムと思う。 それだし。私自身の、会計にも、少しは。助かっている。
先週は。とてもは。買えない。高級魚。 オヒョウの、一切れをもらってきた。値段は。$11とある。
今日は。ラスベリーと、ブラックベリーがもらえた。 座って順番を待っていると、隣の女性から。いろんな情報を、教えてもらった。他の数カ所にも、こう言う無料配給場所が、あるという。
こうやって、もらう方の側にいると。配給をする側の人の態度が。高飛車だと言うことがわかる。 要するに、’貧乏人’に対する彼らの優越感なのか。 自分より劣る人たちへの、偏見なのか。 人間の醜さが。ありありと見える場所でもあります。
私は。貧窮クラスではないけれど。 無料で、もらえるのだし。。。いづれは。捨てられるのだから、喜んで、もらいに行く。
別に、自分が。愚かな人間とも思わないし。堂々といただいてきます。
