アイスの安田記念。
ずうっとよくない予想成績で自信が・・・。〓 いやいやプロの予想屋さんもはずしまくってるんだから百万以上の大荒れなんだ、がんばろう。 さて今年は完全に日本対香港の図式。まず第一に見るところはやはり京王SC組今年は中3週で望めますのでステップ的に最高。参着以内の馬限定でいいはず。中2週だと逆に4着より下というおもしろいデーターがあります。〓 さて三頭の中で注目するのはエイシンドーバーだと思います。鞍上の福永は今G1で一番のれてること。次に右回りに良成績があったのに前走での強い勝ち方、本格化だと思われます。 ハナ差エスケープもかなりチカラをつけた印象ですが1600Mが長いかなと。 別組ではコンゴウリキシオー!オレハ、スケルツィが絡まなければマイペースの逃げがうてます。香港からは昨年三着のジョイフルが気になります
ダービー反省
私の本命ホウオーはレース前に終わりました。パドックから鼻息荒く過呼吸気味。つまり俗にいう入れ込みというやつです。〓 引き替えウォッカ姫のなんたる落ち着き様。堂々とした風格! 二着アサクサキングス、すばらしい逃げを演出した福永騎手。思い出す初ダービーでキングへイローでパニくる馬とまさかの大逃げ。レース後に岡部騎手に殴られたあの頃とは違いオークスより遅いスローペースに押さえまんまと二着を確保、乗れてますね。 気持ちを切り替え安だ記念はがんばるぞ
アイスのダービー
騎手の緊張は手綱を通して馬に伝わるそうです。 全ての騎手がユメ見るダービージョッキー!〓ジョッキーでは荷が重い〓 いくら強い馬でも・・・!アイスの本命はやはりフサイチホウオー!安勝はキングカメハメで見事ダービージョッキー。先行する前2頭がそのままイッタイッタの皐月賞で三着、展開で負けたのです。父も府中を得意としたダービー馬!逆らうことができません。 対抗はヒラボクロイヤル。余談ですが当日は天皇家が見にくるらしいのですがそんな日はちなんだ名前の馬が連対するんだって。ロイヤル、まさにピッタリ。 (^ .^)y-~~~ まぁ選んだ真の理由は青葉賞の勝ちタイム2:26:3があの名馬ゼンノロブロイとまったく同じ。幸四郎騎手も去年、クラシックを勝って最大の目標に王手をかけてます。 次はヴィクトリー。兄はリンカーン、 出走メンバー中最高の血統。いわゆるオボッチャマ。ただ短気だからなぁ、という不安が・・! △は以前ブログに書いたゴールデンダリア、紅一点ウオッカ、二歳チャンピオンド
リームジャーニー、最強の一勝馬トーセンマーチ、ミスター銀メダル横山騎手のフライングアップルまで。 結果はどうあれ、ダービーという物語を楽しみましょう。 グッドラック!
リームジャーニー、最強の一勝馬トーセンマーチ、ミスター銀メダル横山騎手のフライングアップルまで。 結果はどうあれ、ダービーという物語を楽しみましょう。 グッドラック!