卓球
伊丹の研修を終えて直行したのは、なんと!
卓球
日本リーグ公式戦
神戸中央体育館
TTSタカハシvsシチズン
神戸の卓球チームであるTTSタカハシ
非常にエキサイティングな試合を魅せてくれました!

卓球の観戦は初めてなのですが、観客が意外に多いのにビックリしました。
ちなみに僕、
卓球は小学生の時に児童館でやった程度。
国内リーグの試合を観戦して思ったのが、とりあえず選手の集中力が凄いんですよね。
カッコよかったです!
最後まで粘って相手を苦しめようと必死でした。
ダブルスの3ゲーム目!西田・田中ペア
崖っぷちに追い込まれてからの喰らい付きからデュース17-15での逆転は感動しました。そこから立て続けに厳しいゲームを執念で勝ち取りました。
そしてこの日一番
最高潮の盛り上がりでした!
結果的には
2-3で負けましたが、
全試合紙一重の惜しいゲームでした。
手に汗握る急展開は、緊張感を越え、ヒヤヒヤ・ドキドキします。
はっきり言って心臓に悪いです!!
一見、地味なスポーツですが、とても熱いですよ~!
のり吉くん
大西社長も特等席で観戦されてました。
胸スポンサー
3階席からも見えましたよ!!
また試合観戦に行きたいです!!
卓球
日本リーグ公式戦
神戸中央体育館
TTSタカハシvsシチズン
神戸の卓球チームであるTTSタカハシ
非常にエキサイティングな試合を魅せてくれました!

卓球の観戦は初めてなのですが、観客が意外に多いのにビックリしました。
ちなみに僕、
卓球は小学生の時に児童館でやった程度。
国内リーグの試合を観戦して思ったのが、とりあえず選手の集中力が凄いんですよね。
カッコよかったです!
最後まで粘って相手を苦しめようと必死でした。
ダブルスの3ゲーム目!西田・田中ペア
崖っぷちに追い込まれてからの喰らい付きからデュース17-15での逆転は感動しました。そこから立て続けに厳しいゲームを執念で勝ち取りました。
そしてこの日一番
最高潮の盛り上がりでした!
結果的には
2-3で負けましたが、
全試合紙一重の惜しいゲームでした。
手に汗握る急展開は、緊張感を越え、ヒヤヒヤ・ドキドキします。
はっきり言って心臓に悪いです!!
一見、地味なスポーツですが、とても熱いですよ~!
のり吉くん
大西社長も特等席で観戦されてました。
胸スポンサー
3階席からも見えましたよ!!
また試合観戦に行きたいです!!
審判
野球にもサッカーにも審判はいるけど、審判がいなかったら試合なんて絶対に成立しない。
たまに問題になるのが、誤審や八百長。
一見、見分けがつかない。
誤審には色々な要因がある。
問題である現場を見る時に、視野を確保していなかった時。
ルールの誤った解釈。
微妙なさじ加減。
それまでの一連の流れ。
審判員の老化。
色々あるんですよね。
それでは、昨日行われた
横浜Fマリノスvsヴィッセル神戸
後半39分
大久保嘉人
一発レッドカード
このシーンについて。
神戸にとって非常に厳しい判定を下されたのだけど、どう見ても誤審。
カウンター気味な流れだった為、主審の位置は当然ながら早いカウンターに備えなければいけませんね。
特にカウンター時のゴール前なんて試合を大きく左右する大事な場面ですから。
主審に見えっこ無い。
しかし、主審は線審たちの意見も聞かずに即レッドカード出しましたよね。
手順があるだろ、ぉぃ!
見えてないのに。
見てないのに。
あの場面、
大久保嘉人がファールしたかしていないかは微妙だけど、私が主審なら面倒くさいけど、第4主審に線審を集めて確認作業。
横浜の小野がシミュレーションだって可能性は充分あるのだから。
テレビ画面向こう側の線審は、オフサイドラインの判定に構えなければいけません。
センターサークル付近のトラブルは自然とテレビ画面手前側の線審が見ておくべきでした。
第4審判も見えるはずです。
要は、審判団の連携が最初から取れていなかったという事です。
これは主審の誤審ではなく、審判団の大きな怠慢です。
今回のようなケースをこのまま放置しておくと、シミュレーション族が後を絶たないでしょう。
日本の審判
完全に舐められてます。
国内リーグで
試合前に審判団の発表がありますが、観客たちは物凄く注目します。
そして、主審の発表時に評判の悪い審判がコールされた瞬間、何とも言えないどよめきがスタジアム内にこだまします。
誤審は試合が止まると同時に選手も観客もストレスフルになります。
荒れたゲームが増えると観客も当然減ります。
特に今シーズンの神戸。
不必要なファールが多すぎます。
そりゃ、色メガネも掛けられるか。
どっちにしろ、
両チーム選手
両球団スタッフ
審判団
多くのファンたち
力を合わせてゲームのクオリティを上げていかなければ日本のサッカーは変な方向に行きます。
あ、もう行ってるか(笑)
サッカーに限らず、
スポーツ全体いや、日本という国が指針を示して進んでいって欲しいと思います。
その為にもスポーツというファクターは重要ですし、レベルの向上が必要なのです。
審判のレベルが全体的に低いなら、モットラム氏を招聘していた頃のように海外から勉強させてもらいましょうよ。
国益にも影響するんだし。
結局、大久保嘉人の退場が国益の話まで大きくなりましたが、実際そうだからねぇ。
もうなるべくなら誤審は見たくないし。
頑張ってよ、
日本の審判たち!!
たまに問題になるのが、誤審や八百長。
一見、見分けがつかない。
誤審には色々な要因がある。
問題である現場を見る時に、視野を確保していなかった時。
ルールの誤った解釈。
微妙なさじ加減。
それまでの一連の流れ。
審判員の老化。
色々あるんですよね。
それでは、昨日行われた
横浜Fマリノスvsヴィッセル神戸
後半39分
大久保嘉人
一発レッドカード
このシーンについて。
神戸にとって非常に厳しい判定を下されたのだけど、どう見ても誤審。
カウンター気味な流れだった為、主審の位置は当然ながら早いカウンターに備えなければいけませんね。
特にカウンター時のゴール前なんて試合を大きく左右する大事な場面ですから。
主審に見えっこ無い。
しかし、主審は線審たちの意見も聞かずに即レッドカード出しましたよね。
手順があるだろ、ぉぃ!
見えてないのに。
見てないのに。
あの場面、
大久保嘉人がファールしたかしていないかは微妙だけど、私が主審なら面倒くさいけど、第4主審に線審を集めて確認作業。
横浜の小野がシミュレーションだって可能性は充分あるのだから。
テレビ画面向こう側の線審は、オフサイドラインの判定に構えなければいけません。
センターサークル付近のトラブルは自然とテレビ画面手前側の線審が見ておくべきでした。
第4審判も見えるはずです。
要は、審判団の連携が最初から取れていなかったという事です。
これは主審の誤審ではなく、審判団の大きな怠慢です。
今回のようなケースをこのまま放置しておくと、シミュレーション族が後を絶たないでしょう。
日本の審判
完全に舐められてます。
国内リーグで
試合前に審判団の発表がありますが、観客たちは物凄く注目します。
そして、主審の発表時に評判の悪い審判がコールされた瞬間、何とも言えないどよめきがスタジアム内にこだまします。
誤審は試合が止まると同時に選手も観客もストレスフルになります。
荒れたゲームが増えると観客も当然減ります。
特に今シーズンの神戸。
不必要なファールが多すぎます。
そりゃ、色メガネも掛けられるか。
どっちにしろ、
両チーム選手
両球団スタッフ
審判団
多くのファンたち
力を合わせてゲームのクオリティを上げていかなければ日本のサッカーは変な方向に行きます。
あ、もう行ってるか(笑)
サッカーに限らず、
スポーツ全体いや、日本という国が指針を示して進んでいって欲しいと思います。
その為にもスポーツというファクターは重要ですし、レベルの向上が必要なのです。
審判のレベルが全体的に低いなら、モットラム氏を招聘していた頃のように海外から勉強させてもらいましょうよ。
国益にも影響するんだし。
結局、大久保嘉人の退場が国益の話まで大きくなりましたが、実際そうだからねぇ。
もうなるべくなら誤審は見たくないし。
頑張ってよ、
日本の審判たち!!
続・孤独感
南天なう
カウンターにお一人様です。
今日のオーダー
アサヒビール大瓶
ポテトサラダ
茄子のおひたし
ももの唐揚げ
釜飯 ミックス味
ガッツリいきます。
だって美味いんだもん。
ハタから見れば
孤独感オーラ全開なんだろうね。
毎晩こんなんだよ。
考え事しながら。
カウンターにお一人様です。
今日のオーダー
アサヒビール大瓶
ポテトサラダ
茄子のおひたし
ももの唐揚げ
釜飯 ミックス味
ガッツリいきます。
だって美味いんだもん。
ハタから見れば
孤独感オーラ全開なんだろうね。
毎晩こんなんだよ。
考え事しながら。