知りありのじいさんに誘われて、

俳句をやってみることに。


メールでじいさんからお題が送られてきて、

10句できたら

返信するんやけど、、、


5・7・5に収めるのって結構難しい・・・。

思いつかない・・・。


ちなみにお題は、

「浅草通り」と「雨の日の」


浅草通りは、上野から毎日歩いてる道なんやけどね。。

ぼぉ~~っと歩いとるからね。

思いつかない(^▽^;)


そんな中、くだらない句が・・・


 ○ 「お寺さん その隣には 花屋さん」

    浅草は寺が多い。で、その隣近所には必ず花屋。


 ○ 「そういえば 最近見ないね どこ行った?」

    いつもすれ違う人に合わないと心配になる・・・


 ○ 「徒歩通勤 コックをすぎれば あと少し」

    分かる人には分かる・・・σ(^_^;)

    コックさんだよ。ニイミのビルの上にいるやつ・・・


で、「雨の日の」で思いついたのが、これや


 ○ 「玄関に たまっていくのは ビニール傘」

    ありがちな風景ですなーーー。

 

 ○ 「雨の中 浮かれ出てきて ご臨終」

    田舎の道路でよく見られる”かえるカエル”さんの最期です汗


 ○ 「立ち昇る 靄(もや)を見ながら 靴を履き」

    山から靄が立ち昇り始めると雨が止む前兆

    小さい頃は、それを見ると、

    "お外で遊べる"って思い、靴を履きながら待ってました。


そうそう、俳句って季語がいるやん!?

これじゃぁあかんわ叫び


再考しますーーーー走れ