てんてるPによるドラマチックなノンフィクション話です。
どうも、雄志です。生きてます。
昨日で、アイドルマスターSideMのユニット「DRAMATIC STARS」(以降ドラスタ)の声優さんが発表されて10年目の節目だったとのことで、
これを機会に俺氏Pとドラスタの10年の話を書きたいと思います。
全てドラマチックにノンフィクションです。
と言っても、10年前は「男性版アイドルマスター?なにそれ草」と側から見ているくらいでしかなかったんですけど。
10年後に沼ってるぞ(定期)
今でも思うんですが、当時学生だった私、この時出会っていたら法学もっと頑張れたと思う(てんてるP)
私とドラスタの出会いは、アニメから。
最初は輝、桜庭先生、翼って呼んでました、驚くくらいの名前呼び。
今じゃ名前呼びなんて滅多にしないのに(後述)
キラキラした天道さんの姿に一気に好きになりました。
同じアイマスでもシンデレラガールズと異なり、誰かが問題や悩みを抱えていたとしても「考えがあると思うから、一方的に投げかけるのではなく、まずは待っていよう」という姿勢で向き合っていたのが当時は新鮮でした。
他マスとの両立は難しいと思い、あくまでファンとしてドラスタ好きー!という立場でいました。
ターニングポイントは、サイスタサービス終了発表。
後悔したくないのでプロデューサーになりました!(サイスタを3ヶ月やりました)。
ムンナイのイベントストーリー、良かった……。
「Change to Chance」のイベントストーリーの翼の役名が優支(ゆうし)で、天道さんに「『ゆうし』はさあ……」って言われるのではと震えたのはいい思い出です。なかったですけど。
ギリギリまで桜庭だけSR以上出なくて、どうしたと思ったら最後の2週間くらいで2枚も出ましたね。しかもSSRが2枚も(なぜ?)。
ポータルに移ってからも、変わらずファンからプロデューサー!としてドラスタPでいます。
他のPのおうちから、ちびぬいの天道輝(以下ちびてる)が我が家に来てからは、なんだか家の中が充実してきています。デレマスより充実してますなぜだ。。。
初めて参加したSideMのライブ(8th)では、まさかのドラスタがお当番回でした。
お当番システムを知らなかったので、後から知って「初手からこんなことある?」って震えましたね。
この後SideMはどうなるんだろうと不安に思っていたPたちに「俺は今ここにいるよ!」「これからも一緒に歩いていこう」と示してくれたようなそんなライブだったように思います。
「冗談じゃないぜ!」とかっ飛ばしていったのは初めてのファンコンでしたね。ブレインパワーってなんですか?
スマートにすっと的を射た案ですけど。
というか、まさか楽曲交換で歌せむやると思わないて(一番笑った)。
天道いたもん!ほんとだもん!
ちなみに今は秋葉原のコトブキヤ店舗に翼がいます。
コロナとインフルがなければやりたかった。。。
もう1人の担当である雨彦氏と一緒にやりたかった。。。(余談)
銚子の観光キャンペーンのポスター(普通のやつ)は職場の最寄駅の改札すぐにあったので、好きなアイドルがやっているお仕事のポスターを眺めるファンの気持ちになっていました。本当です信じてください。
昨年のMフェスに行ったり、
9thライブで「てーる!」と名前が呼べずに呆然としたり、ソロ曲で泣いたり、劇的演舞で泣いたり。
今年の10thKアリーナは現地する予定です。ドラスターズがんばえー!するんだ!!!ハローハイドレンジアで泣くんだ!!!
3DMVも定期的に見ては「ああ〜〜いいなあー」と思ってます何度見たっていい。
何度見ても表情が変わる天道さんと、すそがブワーッってなる桜庭と、目ぱっちんする翼がわからんですね(?
今更ですが、今では3人のことを天道さんorてんてる、桜庭、翼って呼んでます。桜庭(呼び捨て)。
10年間ずっとPだった先輩方からは遠く及ばないファンからプロデューサーへ!の私ですが、
特に共通点のない3人が集まったドラスタがずっっと好きです!!!
これからも担当として一緒にいこうね!!!
そいでは、またー。






