と呼ばれる俳優さんが
好きみたいです。

というより彼のことが
ごにょごにょもにょもにょ
いってみる。

✳︎

友達の結婚式で
歌ってほしいと言われた
うれしいです

人の結婚式で歌うの
初めてだわ
どきどき
ありがとうね
楽しいバンドにしましょう

あと昨日は、
6月にやる先輩のライブの
コピーバンド
何やるかで盛り上がりました

歌ってばっかり

求めてもらえるのは
最高に嬉しいね

ありがとう

想いに応えられるように
思いっきりやります

自分の持ち味を
少し自覚してきた

だれもうまさを求めてないという。。笑

やりたいようにやればいい。

コピーバンドは
気楽だし
メンバーがみんな大好きだから
楽しさしかない。

お酒飲んでスタジオ入って
そのまま飲んじゃうような
メンバーなのですよ。

普段ならもちろん絶対
酔っ払って演奏なんてしないけど
遊びバンドならいいって思って。

旦那さんもギター弾くし
大好きな友だち。

元々は旦那さんの研究室仲間なんだけど
もはや私は一人でも行けるくらいには
仲良くなった。

奥様会みたいに言われることもあるけど
わたしは一人の人間としてみんなと接してるので
何を言われても平気。

性別が違うだけで
仲良くなりたい人と仲良くなれないのは
つまんないからね。

みんな真面目で優しくてお酒好きで
思いっきり理系な男の子たちです。
音楽の研究室なので
基本的には楽器ができるという
素晴らしい環境です。

わたしも歌ってなかったら
ここまで仲良くなれなかっただろうなぁ。

みんな私と同じ大学の
理系の大学院を出て
社会的に安定した会社勤めなので
私は仕事の話の時
結構びっくりされることも多い。

でもいいの。
シャイでまともな男の人と
友達として喋る機会って
あるようでない。

なるほどなーって思うことも多い。
まとも。
旦那さんが居心地いいのも頷ける。
みんな、根っこが優しいから。

✳︎

今日は、体調悪め
寝れてなさげ
二日酔いめの
だるだるな朝でしたが
なんとか仕事を終え
仕事の面談に行ってきました。

言っても、面談場所は
仕事場と目と鼻の先なので
すぐに立ち寄れて便利です。

今後の仕事について面談。
ドキドキしました。
無事、社員になれそうです!

よかったぁ。

産休のことも心配ないと
先輩に言われてるから
嬉しいよ。。ありがたい。
しっかりした会社です。

交通費も出るようになるので
許される限り
ずっとここにいたいなぁ
って思ってます。

やっと見つけた。
続けたい仕事。
ここにいたい。

でもまだ不安になる。
これまでのことがあるから。
会社にはよりかかりたくない。

親には、とにかく
元気に毎日会社に通うようにと
言われる。
小学生か。笑

安心したら眠くなった。
へへ。
おやすみ。

なんか書いてみようかなぁと思ってます。

小説か詩か日記かエッセイか。

書きたい欲がすごくて。
止まりません。

いつかそれを
出版社に持ち込んでみたい。笑

いつもの妄想です。

歌詞を書くのもそうですが
やりたいと思ってやらないと
私の場合本当にひどいものになる。

だから、書きたいときに書きたいように書きます。
自分のパソコンがほしい。
誕生日プレゼントに欲しい。
アップルがいいな。

チャレンジです。

ものを書くことはなんか、
恥ずかしいのですが
やっぱり言いたいこととか
書きたいことがあるので
やらないとダメですね。

誰に何を言われたわけでもなく
なんか、最近Twitterが面白くて
でも私使い方変で
一人で発信しまくって
それに反応もらうって感じなんです。
相互のやり取りができない。
苦手で。

みたくない言葉がタイムラインに流れるのも嫌で
みたくないものは全部フォローを外してしまいました。

それもなんだかわだかまりが自分の中にあって
もうこれって本書けばいいんだって気づいて。

副業用に買おうと思ってたパソコンですが、
もはや趣味用に欲しいです。

旦那さんには
自分のMacBookを共有にするからそれを使いなと。。

いや、私は自分のが欲しいんだよう。

でも、お金貯めよう。
しばらくは共用で別アカウントで頑張ろう。

というわけでなんか書きます。

この5年ほど続けている
ブログに書いても良いなぁと思ったんですが
あまりにも、
この五年間雑多に思ったことを書きすぎて
でもこの五年間もこの先も
ブログは雑多なまま
ジャンク品大放出掘り出し物もあるかもねデイリーに割引中って感じでやりたくて
別にもう少し整理したくなりました。
Twitterは字数制限があるしね。

ものを書いてお金をもらうということは
もちろんわたしにはそんな文才も知識もないんですが
なんか、自分で自分の書いたことを
まとめてみたいと思っただけです。

自己満足です。ええ。

でも、なんかやってみたら面白いかなーって。

歌詞を書くとき
バンドの人にどういう意味かとか聞かれるのですが
それを説明するのがわたしはすごく苦手で。

だって、これはこういう意味って
がんばってそのとき説明したら
それが全てになっちゃいそうで。

わたしの文脈も何も知らないのに
そんなに断片的に聞いて
本質を捉えることなんて
難しいでしょう。

だから、本を書いたら
まずはバンドの人に読んで欲しいんです。

それで私という人間を知って欲しい。

それで各々が曲を解釈するときの
助けになったらいいなって。

わたしは、遅刻する人を怒るんじゃなくて
なんで遅刻するのか知る人になりたい。

ただの寝坊だったら怒る。

でも他に理由があったら?

集団で誰かひとりを外すのは簡単だ。

でも、私たちは一人一人孤独でいないと
本当の関係性は築けないと思う。

ずっと感じてた違和感とか喜びが
最近ようやく言葉にできるように
なり始めたんだ。

だから言葉を覚えたての子どもみたいに
喋りたくて仕方ないの。

嬉しくて仕方ないのさ。
ヘレンケラーばりにそうなのさ。

だから、なんか気まぐれに意味もなく
しっかり文章を書いてみます。

またいつか、まとまったらご報告しますね。

自費出版って手もあるしね。
といつも露出することを考えてしまうが
本来の目的は作ることなので。
まずはそこに没頭します。

土日は、
練習とレコーディングです。
合間に、
仲良しの先輩が彼女をどうしてもおまえらに紹介したいんだぜあーそーなんですかじゃーいいですよ、飲みです。

体壊さないように
いい歌歌えるように
楽しんできます。

こま