雲鶴ブログ -30ページ目

東京砂漠とクール・ファイブ

昔を思い出す。

川のせせらぎに癒やされて、
遠い、故郷を思い出す。
父がいて、熱海のせせらぎ。
温泉こそないが、私にとっては、何よりのご馳走だ。

子供頃から、このせせらぎを聞いていた。ふと


そんな温泉宿の川から聞こえてくる、

川のせせらぎ、郷愁の思いは、

神様からのプレゼント。











働かざるを得なくなる。

歳を取ることは決して楽ではなくなる事を、理解して、若くないと、働けない、若くないと時間も自由に使えない。人の倍働いて、入院しては元も子もない。その辺りを考慮してないと、長生きと、稼ぎが比例しなくなる。
なんの為に働くのか?