
この映画かなり前からみたかったのです。
この映画の見どころは、俳優さんとCGと鎌倉のロケーションでしょうか?
やあよくできてました。
都会とは違った時間が流れている。魔物が沢山いる場所として、
コミカルと純愛が取り入れられた
素晴らしい映画でした。


妖怪になってしまった堤さん。
鎌倉にいた頃に様々な鎌倉の話を
とりいれられて、霊符が描かれて
いた事に感動しました。
そうそうと頷きながら楽しくみせていただきました。3丁目の夕陽を手掛けた監督さんの映画だったので
為になりました。

私も死神さんに出逢ったことありました。
交渉して、長生きをもらいましょう。

このありの黄泉の国の作りには、
千と千尋を思い出すつくり。
イメージ的な黄泉の国の創造感は、
アバターをおもいだしました。