mackiのブログ

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26年9月生まれの息子がいます。
27年4月から、生後半年で保育園へ!
9ヶ月のブランクを経て復職(`・ω・´)

障害児者の支援施設で働いており、子育てや仕事のことなんかを書いていきたいと思います!

Amebaでブログを始めよう!
ははは…ダブルパンチ。

のっすん、木曜夕方からお熱。
なんとかお迎えまで様子見してもらうも、迎えにいくと38.2℃....ナース先生がいる保育園で良かった(´;ω;`)38℃越えで様子見してくれるとか、ありがたい、本当に。
休めない時期だったので、金曜は病児保育に預けました。
38℃以上は病児保育も預かってくれないけど、自己申告38.0℃!お願いします!と預かって頂きました(~_~;)
・・・帰りにもらった「本日の記録」の入室時体温38.4℃って書いてたけどね。
こまめな検温、丁寧な保育ありがとうございます…。えへ。

土曜日、病児保育もやってないし、1日お休みもらいました。変わらず38℃台。
結局、木曜午後~土曜昼まで38℃前後の発熱でした。
日曜、36.5~37.0℃程度の熱。左目の下が少し荒れてる?感じでした。
シルバーウィーク月曜のイベント担当でしたが、下見をしていなかったので午後から動物園へ。
サラーっと必要なところ確認して、寝てしまったのっすんをさし置いて?猿山の餌やりを見て夕方早めに帰宅。

月曜、左目の下とオデコに発疹。
保育科の教科書の写真で見た、突発性発疹らしき発疹。。。
熱もなく、保育園へ。
私、午後からフラフラ、頭がぐわんぐわんし始める…。
必死の思いで定時退勤し、のっすん迎えに行き、帰宅。
よりにもよってコープ宅配の日で…3箱分、オートロック前に置いてある箱を2階まで運び終わると、ベットに倒れこみました…
おっぱい出して。(笑)
のっすんが泣くので、おっぱい丸出しで横になる私、必死に食らいつくのっすん。
犬の授乳風景のようでした。

今日はもう、ごはんあげて風呂いれるの、無理!!!!!!と思いましたが、20分くらい休むと、かろうじて復活。
ソロソロと動いてごはんをあげ、サラーっとお風呂入れて、子どもより先に布団へ。笑
気づいたら、のっすん共々寝てました。
のっすんの発疹は全身に広がり、突発性発疹決定。
パパは自立した男なので、仕事帰りにご飯買って(私の分も)、勝手にお酒準備してご飯食べて、適当に寝てくれました。
こういうとこ、本当助かります。

さて、火曜日。
最悪、休みかも…でも休めないんだよな…と思いながらも、起床。
わりと頭スッキリ。笑
微熱はあり喉も痛かったのですが、仕事はできるレベル。
保育園に発疹だらけののっすんを預け、先生に引き渡すとき、伝えていない先生なのに「突発だね~!」と言われました。
やっぱり、先生達にはわかるのね…

それなりに仕事をこなしていましたが、夕方に差し掛かると、バタバタ動くと息切れ、フラフラし始めました。
あまり動かなくて良い仕事と交代してもらい、なんとか定時退勤。。
のっすん迎えに行くと、発疹は薄くなっていました。明日も病院の間預かってもらえるようお願いし、帰宅。
私は相変わらず微熱。。

水曜、本日。
のっすんを預けて、病院へ。
予想通り扁桃炎。溶連菌感染だろうとのこと。
抗生物質が出ました。
病院終わったので、保育園の離乳食の時間が終わったら迎えに行きます。
つかの間のコーヒータイム…


こうやって、ちょっと病院行く間、預かってください!が出来ると、本当にありがたい。
就学前の定型発達児の一時保育も直前の予約できないけど、障害児だと尚更これができなかったりする。
親は仕方なく、多動児や病弱児、肢体不自由児を連れて、体調が悪い中病院へ行く。
ウロウロする子どもが迷惑をかけないよう気を張りながら、子どもに病気が移る心配をしながら、ベビーカーと間違われやすいバギー(子ども車椅子)に肢体不自由児を連れながら。
核家族が増えてるのは仕方ないから、その分カバーできるようにしたいな。