転職して苦節16ヶ月。
(苦節と呼ぶには短いか?)

自分が開拓して取り引きが始まったお客様の商品が雑誌の表紙として掲載されました。

モデルさんが着用してくれているので見栄えも抜群です☆
(帽子はこんな時かなり目立つので、それだけで得した気分です♪)

昨晩その雑誌を購入して、今日の朝改めてジックリ読みましたが、
想像以上に喜びがこみ上げてきました☆

サンプルを作ったり、製品を納品したりしている間は無我夢中で気がつかなかったのですが、自分の仕事を振り返れるいい機会になりました。

この雑誌は永久保存版です☆




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Mさんとは日頃から電話で連携をとって仕事をしていて、出荷現場で納期や時間に追われているにもかかわらず、いつも温厚でとても丁寧に出荷業務をしてくれる、とても心強いパートナーです。

ですが

さすがに今回電話を夜遅くにもらった時は、かなり焦りました。

ところが電話のMさんはいつも以上に気さくでした。
きっと遅くに電話をしたことに気を使ってくれていたのだと思います。

そんなMさんと話しをしていて感じたのは、仕事に対しての責任感の強さです。
文章で表現するのは難しいのですが
会社からあやふやに設定された目標ではなく自分自身で課せた目標に対して真摯に取り組んでいるのだと
思いました。

『自分は約束の納期通り納品するのが仕事』
このMさんの目標に対して自分は会社の売り上げを安定してつくるのが仕事なのでMさんに負けないよう頑張りたいと思います。

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先日

いつもより早めに仕事が終わって帰宅☆

お風呂に入ってご飯を食べて
10時30分頃に子供とベッドに入って寝ようとしてたところに電話が!!


大阪本社で出荷業務をしてくれているMさんからでした。(特に東京営業所の出荷を全てしてくれているので、この人に自分は頭が上がりません)
翌日出荷の商品の釦打ちを営業の先輩と2人でしてくれているとのこと。


ドッヒャー!!!!!!


本当に申し訳ない気持ちと、感謝の気持ちと驚きで一気に眠気が覚めました。

付属メーカーさんのミスで釦が不足してるから製品納期が間に合わない事を心配して連絡をくれたのですが、正直こんなに遅くまで作業して間に合わせてくれている事を知らなかったので納期の事よりも、その責任感への驚きの方が先に立って話しの内容は仕事の話しへ。




後編に続く







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