誰かが言う
とっても、とっても危険な好意だと
分かってる
でも貴方なら任せられるかな
後は私次第でもあります
秋の空を愛おしく思い、寂しさを感じながらも貴方を求めてる
空気も、何もかも新しい世界で・・・・・
ずっと、ずっと繋がっていたいの
きっと初めて会った日から惚れていたのかも
貴方の肩に頭をくっつけた時には・・・・・・お互いの感覚が分かっていたような
この気持ちを処理することは出来る
大切なんだもん
ただ・・・・・会った日には気持ちも体も一緒
それだけでいいし、少し特別な存在で居れればいいの