誰かが言う


とっても、とっても危険な好意だと


分かってる


でも貴方なら任せられるかな


後は私次第でもあります


秋の空を愛おしく思い、寂しさを感じながらも貴方を求めてる


空気も、何もかも新しい世界で・・・・・


ずっと、ずっと繋がっていたいの


きっと初めて会った日から惚れていたのかも


貴方の肩に頭をくっつけた時には・・・・・・お互いの感覚が分かっていたような


この気持ちを処理することは出来る


大切なんだもん


ただ・・・・・会った日には気持ちも体も一緒


それだけでいいし、少し特別な存在で居れればいいの







貴方の側にずっと居たい


だから何も言わないよ


立場は同じ


待つのって嫌いだけど


貴方ならいいかな


これが私のベストな生活なのだから

もうどっかに行っちゃうからね


そのほうがいいのかな・・・・・


もともと自由が好きな私は同じ花には居られないから


沢山蜜を出してくれないと詰らないの


貴方もその気がないなら仕方ないね


イイ蜜を持った花を見つけようかな・・・・・