はちべいのブログ -7ページ目

はちべいのブログ

ピグ、雑記、歌ってみた等。徒然なるままに書いていきます。

http://www.youtube.com/watch?v=q9-t-SD5rEc&feature=share


題名

本田圭佑 CSKA_Moscow_vs_FC_Porto 10.03.2011.wmv


タグ

本田圭佑 keisuke honda


直接見れなかったら題名かタグで検索してください。


①携帯でyoutubeを検索する。

②検索窓に題名を入れて検索

②`もしくはタグを入れて検索してアップロードが

 新しい順に並び替える。

③画面メモかブックマークにいれておけばいつでも

 見られる。


本田圭佑はサイドの選手(マルゴン、トシッチ、オリセー、カウナ)が怪我で出場不可能なため。

右サイドで先発。

左サイドはザコエフで代用。


試合は前半本田一人がスルーパス&ドリブルで

プレーの面で一人光る活躍を見せるも

チェスカのFW陣ワグネルラブ、ドゥンビアが

決めきれず(特に前半開始早々のドゥンビアへの

決定的ナゴール前へのパスをドゥンビアがキーパー

正面へ蹴ってしまい)これを決めていればというシーンが山ほどあったが怪我明けのラブ、本調子では

ないドゥンビアでは得点を決めきれず結果0-1で

泣いた。


圭佑は途中でポルトのDFに利き足(軸足)の左足を体重を掛けたスライディングで削られて左足を捻り数分間ピッチで腹を抱え込むように丸くなって横たわっていた。

相当痛そうだった。


次の試合アムカルペルミ戦では出場しなかった圭佑

だが軸足の左足の調子は良いそうで逆に右足の

すねを打撲していてそれは軽いので次のELアウェイの

ポルト戦には出られるとスルツキが語っている。


次のEL決勝戦のポルト(アウェイ)の試合では、

恐らくサイドの選手も復帰する模様。


そうすれば本田圭佑も得意な真ん中目のポジションで

プレーできるようになりチェスカお得意のサイド攻撃も

可能になってくると思うのでまだ希望は捨てきれないと思う。

ポルト戦(ホーム)では後半圭佑が退いた後、

トシッチが代わりに右サイドを務めた。

トシッチも万全ではなかったみたいだったが

試合には出られるレベルということなのだろう。

それにしても大事な試合を前にサイドの4人の選手がことごとく怪我をしたのはチェスカにとっては災難だったに違いない。

けど次のポルト戦アウェイはポルトも強いけど

やってくれると思う。

ちなみにポルトには元Jリーガーのフッキがスタメンを

張っている。

元Jリーガー対決?ダービー??負けられませんね。






だいぶと前のCMだし今回の震災とは関係なく作られたものだとは思うけど
何か励まされる部分があるんじゃないかと思ってアップしてみる。
アクエリアスのCM映像。この長いやつは余り見たことないんじゃないかなー。
携帯から見れるようにこちらに貼ってみました。
敢えてこの大変な事態に画像をあげさせて頂く。


どんなに離れていても心は一つ。
一人じゃないみんながいる!
みんなで乗り越えよう!
You`ll never walk alone!!

長友佑都

$はちべいのブログ
$はちべいのブログ
$はちべいのブログ


試合は長友佑都投入後息を吹き返したインテルがバイエルンミュンヘンに劇的逆転勝ち!!

内田篤人のシャルケとともに日本人選手として海外でCLベスト8へ進出!!

試合自体はこちらでも地震があり怖かったので睡眠をしっかり取れる時に取ろうと思い
寝たため朝起きてからパソコンで確認したが、試合終盤、長友佑都がゴール前に果敢に
攻めてエトーの囮になり相手DF陣を引きつけてのエトーキープ→長友佑都囮→パンデフが
するすると上がってきてミドルシュートでゴール→1-2でインテル勝利!!となった。

ドイツ ケルン.途中出場の槙野が日本の被災地にメッセージ「被災地のみんなへ、ガンバレ!!」


槙野はメッセージが書かれたアンダーシャツ姿になり、日本の被災地へエールを送っている [写真]=千葉格


$はちべいのブログ

$はちべいのブログ


11日に行われたブンデスリーガ第26節で、ハノーファーと対戦したケルンの日本代表DF槙野智章が、日本の被災地に対し、「被災地のみんなへ、ガンバレ!!」とメッセージを送った。

 87分から途中出場した槙野は、試合終了後、ユニフォームを脱ぎ、「被災地のみんなへ、ガンバレ!! 一人でも多くの命が救われますように!!」と書かれたアンダーシャツを披露。ドイツから日本の被災地に向けてメッセージを送っている。

 槙野は自身のツイッターでも日本の被災者にエールを送り続けており、試合前には、「日本の皆さん!! 俺は今から試合です。今出来る事は励ます事と、そして、プレーで皆さんに勇気を与える事。出場がある限り皆さんの為に精一杯戦ってきます。ドイツから日本の皆さんにエールを送ります」とコメントしていた。

 試合はホームのケルンが4-0でハノーファーを下している。

一応圭佑ってなのってる人がツイッターをやってるのでツイ-トの内容とURLを載せておきます。


本田圭佑(自称)ツイッター


ツイート内容


本田圭佑

@hondakeisuke_ ロシア
Settsu municipal junior high school→ seiryou high school → NAGOYA Grampus →VVV Venlo →CSKA Moscow

本田圭佑

twitterの使い方がわからないが、情報発信できればと思う。

»

本田圭佑

本田です。twitterはじめました。

»

本田圭佑

ロシアにやっと慣れました。

»

本田圭佑

本田圭佑。おれの名前たまに漢字を間違われる。

»

本田圭佑

おれが本田佳佑だ。

»

本田圭佑

今後、サッカーに関して自分のモチベーション維持に有効に使えたらと思っています。

»

本田圭佑

本田です。twitterはじめてみました。


偽者の可能性も高いのであまり期待しすぎないでネタとして見てください。(´ω`)b
そうそう、本田圭佑のモバイルのvoiceがまた更新されたそうです。(´ω`)b
充電機能の故障により携帯を全く同じものに変えたので(無料で)中身の入ってたサイトは
解約されちゃいました。また圭佑のサイト入って今日深夜1時のカップ戦に向けて
voiceチェックしときます。(´ω`)b
ではでは。ヾ(*´Д`*)ノ☆bye-bye☆ヾ(*´Д`*)ノ
しばらくブログをさぼっていましてすいません。
本田圭佑選手の事は追っていましたが記事にするのが面倒なのと他の圭佑ファンの方の
ブログの見ている方が断然面白いのでいちいち僕がアップする必要もないかなあと。
ですが今回ユニクロの新CMと気になる動画を見つけたので消される前に早めに貼っておきます。

※動画見る際は音楽邪魔だと思うので一時停止ボタンで左下のipodの音楽を止めてから
見てください。(´ω`)b

ユニクロ新CM動画(こちらは動画アップ主の設定で直接貼れなかったためURLで飛んでください。)
 


さらにこちらは圭佑がロシアのチェスカへ移籍後のオランダ、フェンロの街の様子。
かなり泣けます。見る前にハンカチの用意を。(*´艸`)

①Keisuke Honda - A Rooters' song from Venlo_1/2


②Keisuke Honda - A Rooters' song from Venlo_2/2


消されないうちに何度もリピリピして見ましょう!!|・`ェ・)b
手抜きですが今日のブログはこんなところでご勘弁を。ヾ(*´Д`*)ノ☆bye-bye☆ヾ(*´Д`*)ノ


ふざけた松木ですねえー。(*´艸`)

でもこのふざけた感じが面白い。(*´艸`)

アジアカップは松木さんのお陰で相当楽しませて貰いました。(*´艸`)

あざーっす!!(*´艸`)

さて月曜日のサウジ戦の勝利からもう2日も経ちました。(*´m`*)
そろそろ次の決勝トーナメント1回戦(準々決勝)で当たる開催国カタールとの1戦を
予習してみてもいいのではないでしょうか。(*´艸`)

取り敢えず動画を貼り付けておきます。(*´m`*)

アジアカップ開幕戦 ウズベキスタンxカタール アフメドフ 32m弾

次のカタール戦の予習①.グループA1回戦。(1/7)
カタール決勝で当たるかも知れないウズベキスタンの9番アフメドフのミドルシュートに要注意!!

HD Qatar 0-2 Uzbekistan Full Highlights Asian Cup 2011

次のカタール戦の予習②。グループA1回戦。 (1/7)
カタールvsウズベキスタン 結果は0-2でカタールは負け。


AFC Asian Cup 2011 M10 China PR vs Qatar

次のカタール戦の予習③。グループA2回戦。 (1/12)
カタール対中国 結果は 2-0でカタールが勝ち。

次のカタール戦の予習④。グループA3回戦。(1/16)
カタール対クウェートは探したけど動画がありませんでした。
カタール対クウェート 結果は 3-0でカタールが勝ち。

アジアカップ2007 日本対カタール戦

2011年のカタール対クウェートが無かった代わりにと言ってはなんですが。
2007年のアジアカップでの日本対カタール戦がありました。
この試合はベトナムのハノイで行われました。
今回はカタールのホーム開催なのでこの日の比じゃないほど相手側の応援も五月蝿い事でしょう。テレビ観戦する場合恐らく凄く騒音が激しくあまり真剣に見すぎるとイライラするかも知れません。

現時点で日本はアジアカップベスト8。準々決勝でカタールに勝てばベスト4。
準決勝はイランorイラク(今日深夜の試合で決定)vs韓国の勝者と。
勝てばベスト2。
決勝はウズベキスタンorヨルダンorオーストラリアorイランorイラク(今夜の試合で決定)。

予想では①vsカタール→②vs韓国→③vsオーストラリアorウズベキスタンが普通に考えれば順当かな。

①準々決勝 21日(金曜)カタール
②準決勝  25日(火曜)韓国
③決勝   29日(土曜)オーストラリアorウズベキスタン

↑は飽くまで予想です。(゚Д゚)ノ


ペタしてね






編集中
テレビ朝日スポーツアナウンサーのブログ




サウジアラビアサッカーの歴史に、アジアカップ3連敗はない…。


進藤 潤耶

アル・アハリスタジアムのクラブハウス内で、このブログを書いています。TVでは「北朝鮮×イラン」を大人から子供たちまで、クラブの人達が大音量で観戦しています。中東のサッカー熱は想像以上に高いのです。


さて、先ほど、日本の最終戦の相手サウジアラビアが到着しましたが、冒頭15分で非公開に。追い出されてしまいました。

はちべいのブログ


上の写真はサウジアラビア代表のバス。「The Green Falcons」とはサウジアラビア代表の愛称です。「緑のはやぶさたち」。ほかには「砂漠の息子達」と欧米では呼ばれたりします。到着を待ち構えていたサウジアラビアの新聞記者やカメラマン達に話を聞くことが出来ました。残念ながら敗退が決まり、国民は怒りに震えているという声もありました。


一番印象に残ったのはこんな言葉


「国民からのプレッシャーは強烈だ。サウジアラビアはすべての試合で勝利することを求められている。特に湾岸では一番強くなくてはならない。サウジアラビアサッカーの歴史の中で、アジアカップ3連敗という歴史はない」


代表は世界中どこの国でも、国民の夢であり希望を背負っています。


サウジアラビアは8大会連続8回目のアジアカップ。過去7大会で実に6回決勝に進出し、アジアの盟主を日本や韓国と争ってきました。優勝3回、準優勝3回。


唯一、決勝を逃した2004年中国大会では、今回と同じくまさかのグループステージ敗退。そのときは1分2敗。


今回、中東開催のアジアカップでそのときの成績を下回ることだけは決して許されない。そんな強い想いを感じました。



はちべいのブログ








今日の練習は2人が別メニューですが、主力はそろってウォーミングアップをしていました。


あ、写真はサウジアラビア関係者がドカンと腰掛けたら、座席の背もたれが壊れてしまったシーン。まわりみんながビックリ。


本人は苦笑いのあと、何事もないかのように練習に見入っていました(笑)


最終戦は、想いと想いの激突なのかもしれません。


私達日本は、絶対に負けるわけにはいかない。勝って、そして1位の力を見せて決勝トーナメントの舞台に立たなければならない。絶対に。


そう、強く思いながら書いてたら、子供達がざわざわ。


あっという間に「北朝鮮×イラン」は前半が終わってハーフタイム。


周りで菓子食べてます。。


進藤潤耶





















追記、今日の審判に関する情報。

アジア・サッカー連盟(AFC)は15日、アジア・カップの1次リーグで17日に行われるB組最終戦のサウジアラビア-日本を、昨年のワールドカップ(W杯)南アフリカ大会で開幕戦の笛を吹いたウズベキスタン出身のラブシャン・イルマトフ主審が担当すると発表した。
 33歳の同主審は昨年まで3年連続でAFCの最優秀主審に輝き、W杯ではウルグアイ-オランダの準決勝なども任された。

すごい優秀な審判みたいです。(´ω`)b
ラフプレーや疑惑の審判、中東の笛の心配はないでしょう。(´ω`)b
サウジも死に物狂いで来るでしょうが最初に前半で1点、2点取っちゃえばあとは敗退が決まっているのでモチベーションがかぐっとさがって日本にとって楽な試合になると思う。


・今日の先発フォーメーションを予想してみる。
   
FW      前田

MF   香川 本田  岡崎(藤本) 
       (柏木)
      遠藤  長谷部
    
DF   長友     内田

      今野  吉田
        
GK      西川


【現地】
  解説:松木安太郎
  ピッチ解説:名波浩
  実況:進藤潤耶(テレビ朝日アナウンサー)
  インタビュー:角澤照治(テレビ朝日アナウンサー)
 【東京】
  ナビゲーター:川平慈英
  解説:堀池巧
  進行:前田有紀(テレビ朝日アナウンサー)