日本が次に対戦するシリアの動画。昨日夜のNHKニュースより。
日本が次に対戦するシリアの動画。昨日夜のNHKニュースより。
2011/1/9 アジアカップ2011 日本 1-1 ヨルダン 得点 日本:吉田麻也(90+2分) ヨルダン:ハサン・アブデルファタ(45分)
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シリアがサウジに2-1で勝ちB組一位。2位は同率で日本とヨルダン。
予選 B組現在の順位は
勝ち点
1位 シリア 3
2位 日本 1
2位 ヨルダン 1
4位 サウジ 0
次、木曜、深夜1時からテレビ朝日でヨルダン戦。
現在1位のシリアにに勝てれば4位のサウジには勝てるだろう。(*`・д・)
ちなみに昨日シリアに負けたサウジの監督が電撃解任されました!!(*`・д・)
日本にとっては嬉しい情報。(*`・д・)
にっぽん!!にっぽん!!ヾ(*´Д`*)ノ
吉田麻也「闘莉王さんなら3点くらい取っている」/日本代表
ISM - 2011/1/10 3:19 日本代表は現地時間9日(以下現地時間)、AFCアジアカップ2011カタール・グループB第1節でヨルダンと対戦し、苦しみながらも試合終了間際にDF吉田麻也のゴールで追い付き、1対1のドローで試合を終えた。以下、試合後のDF吉田麻也(VVV/オランダ)のコメント。
●吉田麻也コメント
「初戦だし、僕も代表で2試合目だったので、改めてアジアで勝つことの難しさを実感したゲームだった」
Q:失点後の心境は?
「特に大きく変える必要はなかったし、引いて守る相手を崩せれば、1点を早く取っていれば、もっと楽になっていたと思うけど、点を取るまでに時間がかかってしまった。最後になんとか追い付いて勝ち点1を取れたし、結果をどうこう言ってもしょうがない。次は中3日なので切り替えて、DFラインはもっとコミュニケーションを取ってやっていきたい。ボール自体は回っていたし、ゲームは支配できていたので、あとはカウンターに備えて我慢強く辛抱しようと思っていた」
Q:足が当たってオウンゴールになったときの心境は?
「アンラッキーな部分もあるけど、予測できた部分もあるし、遅れた状況で足を出すと失点につながる可能性がある。永嗣くん(川島)とも終わって話したけど、ああいう状況だとファーだけ切ってニアは任せていいかなと思った。そういうコミュニケーション自体は取れているので問題はない」
Q:同点ゴールを決めたときの心境は?
「なんとか追い付いたというだけで、もう1点狙いにいっていた。チームとしても僕自身としても、もう1点取れたかなと思っている。闘莉王さんなら3点くらい取っている」
Q:点を取ったときのポジショニングは?
「練習通りです。クロスもすごいよかったし、相手もボールウォッチャーになっていた。あのシーン自体は練習通りだったけど、クロスの質とか成功率を考えると、ニアで引っかかっている回数が多かったので、そこは修正しないといけない」
吉田麻也は頭のいい選手!!次に期待!!(*`・д・)
曲GReeeeN - 涙空
日韓W杯ベスト16
アジアカップ優勝
コンフェデレーションカップ準優勝
グループリーグ組み合わせ
・決勝トーナメント
ヨルダン ハマド監督 「日本とは引き分けで
いい」「守備を固めカウンターを狙う」
日本 ザッケローニ監督 「攻撃的に」
ザッケローニ監督インタビュー
現地時間9日(以下現地時間)にAFCアジアカップ2011カタール・グループB第1節のヨルダン戦を迎える日本代表。以下は、試合前日の8日に行なわれたアルベルト・ザッケローニ監督と主将のMF長谷部誠(ヴォルフスブルク/ドイツ)の記者会見でのコメント。
●アルベルト・ザッケローニ監督コメント
「選手にも伝えるが、日本代表として気を引き締めて明日は臨む。楽な試合は一つもない。明日の対戦相手はカウンター中心のチームという印象を持っている」
①
記者:この席に長谷部選手が来ているということは、彼がキャプテンという理解でいいか。また、彼にキャプテンとして求めるところは?
ザック:「その通り、彼にキャプテンマークを渡している。彼は精神的にも技術的にも全て、チームの重役を担うのに一番だと思っている。W杯からキャプテンをやっているから選んだわけではない。これまでやっていなかったとしても、彼がキャプテンだと感じている」
②
記者:ケガ人が出ているが、その影響は?
ザック:「ケガ人については、アジアカップのルールで試合の6時間前まで差し替えることができるので、最後まで悩みたい。現状では、酒井、槙野、岩政がその対象になっている」
③
記者:アルゼンチンに勝ち、韓国と引き分けたことでザッケローニ監督に対する期待も高まっているが、プレッシャーを感じているか?
ザック:「私は監督の仕事に慣れているのでプレッシャーは感じていない。協会と色々話をした中で、このチームのアジアカップでの目標はいい戦いをすること。順位とか具体的な話は、相手もあってのことだから分からないが、この大会でいい戦いをすることで、将来の大きな大会に向かってやっていく。そういう意味で若いチーム、平均年齢25歳未満のチームになっている」
④
記者:日本はW杯で好成績を残したが、その後を継ぐプレッシャーは?
ザック:「監督として戦うのなら、いい結果を残すのは当たり前のこと。目標を持ってやっているので、プレッシャーは感じてない」
⑤
記者:日本にとっての初戦の意義は? 何が勝負を分けると思うか?
ザック:「1戦目はとても大切だと思っている。いい結果が出ればいいスタートを切れる。ただ、この前のW杯でスペインが初戦で負けたあと優勝していることを考えれば、決定的なものではない。日本にとって大切なのは、アルゼンチン、韓国戦、二つのフレンドリーマッチから最初の試合だということ。確認という意味でも大切な試合だ」
⑥
記者:監督就任から2試合しかやっていないが、プレッシャーを感じているか?
ザック:「先ほども言ったが、プレッシャーは感じていない。監督の仕事はよく分かっている。プレッシャーを感じないのは選手がクオリティを持っているからだ。現時点でクオリティを持っている選手が経験を積むことでさらによくなることの方が楽しみだと感じている」
⑦
記者:若手に経験を積ませるという目標を掲げているが、その理由は?
ザック:「明確な順位は言った記憶はないが、アジアカップでいい戦いをすることが我々の目標と思ってもらって構わない。若いチームなのでさらに経験を積んで、いいチームになっていく上で長い目で見ていきたい。当然、勝負は相手もあることなので自分たちだけで話はできない。彼ら(ヨルダン)はアジアカップの前にフレンドリーマッチをやったりしているし、うちはできなかった。フレンドリーマッチで彼らはいい戦いをしている」
⑧
記者:いい戦いができれば、結果が出なくてもいいのか?
ザック:「そういうことではない。我々は二つの目的がある。この大会でいい戦いをすることと、成長していくこと。その二つを共存させるためには前に進まなければいけない」
⑨
記者:初戦の前までに大阪などで調整を進めてきたが、その時は難しいと言っていた。こちらに入ってからそれを取り戻すことはできたのか?
ザック:「フィジカル面と戦術の二つを柱にして準備を進めていこうと考えているが、ここにきてフィジカルコンディションが大切だと感じている。Jリーグが終わって休んでいる選手もいたし、天皇杯決勝まで行った選手もいて、そのばらつきをどうしていくのかという問題はある。ただ、監督の考えとしては、まずはピッチで見せることが大事。外でしゃべることが大切なのではなく、ピッチでどういう状態なのか見せることが大切。勝ちたいと言って勝てるわけでもないし、そういう気持ちは参加国全てが持っている。自分自身にとっても初めての重要な試合になるので、チームが戦術面、フィジカル面でどういう状態にあるのかを初戦で確認したい。唯一言えるのは、選手は若くて才能のある選手がいるということだ」
⑩
記者:経験の少ない選手を試してみたい気持ちはあるのか?
ザック:「成長という目標を掲げているので、このメンバーになっている。もしアジアカップだけに照準を合わせているなら、W杯のメンバーで来た方がよかった。ただ、それでは前に進まない。我々の目標は先にあるので、そこに向けて戦う。成長していくという決断をしたのは監督なので、その責任は監督が取る」
⑪
記者:センターバックの組み合わせは何通りか考えているのか?
ザック:「あります。明日のスタメンは決めている」
⑫
記者:攻撃を担う香川、本田を共存させる一番の起用法は?
ザック:「スタートのポジションは違うが、彼らの特徴を活かせるサッカー、スペースに走って、そこから彼らのクオリティを活かすサッカーを考えているので問題ないと思っている。共存できると思っている」
⑬
記者:香川はトップ下を希望しているようだが?
ザック:「そういうことなら、監督も(選手として)アジアカップに出たい(笑)」
⑭
記者:引いて守る相手を崩す策は?
ザック:「我慢して、自分たちでスペースを作るサッカーをしていけば打開できるんじゃないかと思っている。当然、リスクマネージメントはしっかりしないといけない」
●長谷部誠コメント
記者:キャプテンとしてどうチームをまとめていくのか?、監督が相手はカウンター中心だと言っているが、何に気を付けるのか?
長谷部:「キャプテンだからと言って、特別何かするということはない。選手全員が自覚を持ってやっているし、特別やることはない。カウンター対策については、攻める時間が多いなかでリスクマネジメントもするという基本的なことをやれればいいと思う」
1/9(日)21:54~24:20
※一部地域を除く
【現地】
解説:松木安太郎
ピッチ解説:名波浩
実況:進藤潤耶(テレビ朝日アナウンサー)
インタビュー:吉野真治(テレビ朝日アナウンサー)
【東京】
ナビゲーター:川平慈英
解説:セルジオ越後
進行:前田有紀(テレビ朝日アナウンサー)
CB槙野智章が怪我
ドーハ: 日本代表DF槙野智章が 6日のトレーニングで足首を負傷し、 9日のヨルダン代表との初戦への出場が微妙となった。
サンフレッチェ広島の槙野はアル・アハリスタジアムでのトレーニング中に負傷してピッチ外に運びだされ、すでに酒井高徳と岩政大樹もけが人となっているアルベルト・ザッケローニ監督のバックラインの戦術は大きなダメージを受けることになりそう。
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CBやばすぎ。マヤ頼んだぞ。
テレビで出てた紙面版によると予想フォメは
「サイド攻撃重視」と
前田
香川 本田 松井
遠藤 長谷部
長友 内田
今野 吉田
西川
この前の松井とチュートとブラマヨの関西テレビのやつ、続きがあったみたいです。
中途半端なところで終わるなあと思ったら多分CMまたいで後編があったんだと思います。
消される前にどうぞ。






























