依存って訳じゃないと思ってたケド、うちあの人に依存してんだなと思いつつあっちは何でうちと一緒に居てるのか謎。。。

うちに対して好きって感情無いん知ってるし。

なのにうちばっかり好きなんじゃん。

連絡もそう。

知り合った頃のが良かった。
あの人の事何も知らない方が良かったよ。

嘘か本間か分からん事を言われても困る。
信じれないのに一緒に居てるうちが可笑しいんやろな。





あらすじ

カンザスシティ (ミズーリ州)ほかアメリカ各地で、若い女性が殺害され皮膚を剥がれるという連続猟奇殺人事件が発生した。
逃走中の犯人は“バッファロー・ビル”と呼ばれていた。

FBIアカデミーの実習生クラリス・スターリング(ジョディ・フォスター)は、バージニアでの訓練中、行動科学課 (BSU)のクロフォード主任捜査官からある任務を課される。
クロフォードは、バッファロー・ビル事件解明のために、監禁中の凶悪殺人犯の心理分析を行っていたが、元精神科医の囚人ハンニバル・レクター(アンソニー・ホプキンズ)は、FBIへの協力を拒絶していた。
クラリスは、クロフォードに代わって事件に関する助言を求めるため、レクターの収監されているボルティモア州立精神病院に向かう。

レクターは、当初は協力を拒んでいたものの、やがてクラリスに彼女自身の過去を語らせることと引き換えに助言することを約束する。
そして、クラリスは、父親の死を受けて伯父に預けられた過去を話し、そこで明け方に伯父が羊たちを屠殺するのを目撃したことがトラウマとなっていることを明かす。

一方、新たに上院議員の娘がバッファロー・ビルに誘拐される事件が発生したため、精神病院院長チルトンは、自身の出世のためにレクターを上院議員に売り込む。
議員である母親は、捜査協力の見返りとして、レクターを警備の緩い刑務所へ移送させることを約束する。しかし、レクターは、移送の隙をついて病院の職員や警察官を殺害して脱獄を果たす。

クラリスは、レクターの協力によって、バッフォロー・ビルの自宅へ踏み込み、暗闇の中、間一髪で犯人を射殺し、人質を無事に助け出す。

事件は解決し、その後、正式にFBI捜査官となったクラリスの元に、逃亡中の身であるレクターから電話が入る。レクターは、事件解決と捜査官への就任を祝福し、冗談めいた言葉でチルトンの殺害を予告し電話を切る。
この天候のせいか知らんけど今メッチャ負のオーラ漂ってる気がする感じです。

なんやろ。

過去は過去ってそんなすぐ割り切れないのが自分です。
何でこんなにも苦しいのにうちだけこんな思いせなアカンの?
とか色々考えてまう。

結局皆うちを含め自分が可愛いんやからなぁってなる。

時間が戻ったらええのにって何度も思う。

こう言う時って何もかも上手く行かない。

うちの事何も知らんのに知ったか辞めてくれ



取り敢えずあれだ後少しだけ休憩したら歩ける気がする。
うん、まだまだ頑張れる。

最近凄く思う。

自分の存在価値が無い気がする。

仕事も辞めたいってか行きたくない。

新しいとこ中々決まらない。

今本間に自分が駄目になってる気がする。

どーしたらこの負のループから抜けれるのか。。。