おなかすいた!






あいかわらずずきんずきんくるなあ。
交感ノートは喋らないは五円たらなくて買えなかった。ご縁がないのかな…。でもキーボード買うためにいつか買う!あのキーボード好き!


十時には床についたはずなのに今起きた。目覚まし時計を押すスピードが凄まじく速くて記憶にも残らない。
結局10時間寝た。
それでも計算したらなんとか10時間勉強できそうだ。
一週間がんばろう\(^O^)/あと二週間だもん



夢を見たのは覚えているけどどんな夢だったかは忘れた。
ケータイの着信音はなに? ブログネタ:ケータイの着信音はなに? 参加中
本文はここから









魔笛の夜の女王のアリア

迷彩~戦後最大級ノ暴風雨圏内歌唱~


迷彩に関しては、
「このまま!」
という、かなり唐突なところからなので、とてもびっくりする。



日曜日だね。
そろそろ外出しようかなZzz…(*´?`*)。o○

そのまえにいろいろとコピーしなきゃ。
ああ、早く学校はじまんないかな。
昼が楽しい。
蚊にさされて1番イラッとくる箇所 ブログネタ:蚊にさされて1番イラッとくる箇所 参加中
本文はここから











こう、指の、くゎぱってなってるとこ。
指の付け根。
あとは膝の裏あたり。

皮膚がそんなに強くないとこだと、掻いて掻いて掻いて腫れるから厭だ。



でもいちばん蚊にさされていたのは六歳ころのことで、あのころはよく神社とかで遊んでたのでそうなったが、歳を重ねるにつれて、みるみる外に出ている時間が減ったので、今では夏でも一回刺されるかどうか。
蚊を見つけ目で追い、はたく技術もついたのかも。

蚊に自分の血を吸わせて満杯になったところをつぶして血を見るという酔狂な遊びも今ではほとんどしなくなった。

血が赤いのって不思議だよね。もちろんヘモグロビンというのはわかっているけど、赤いって、ね。




今日、つぶされたての蝉をみた。
つぶれるというよりは、引きちぎられたという感じで、ピンク色をした生肉みたいのがでろんとしていた。蝉ってからからじゃなかったんだね、死ね。



イヤホン紛失中。
正確に言うと、あのぷにぷに紛失中。
新しく買いたいのだけど、絶妙に、そして最悪的に出費が重なっていてきびしい。かといって親に貰うのも気がひける。

定期代
駿台までの電車代
お昼夕食代
髪切り代
参考書代

これだけでもざっと二万近い。


そして本を買うかイヤホンを買うか迷っている。多分本を買う。
ヘッドホンがあるから家のなかでは不自由ないからね。


さて紀伊国屋へ。


江國香織の才能には嫉妬を禁じ得ない。
日本語話者として世界一の言葉選びの天才と言っても過言ではない。今までも含めて。
芥川も太宰も森も遠藤も井伏も江國香織ほどの言葉選びの才能はなかったと思う。


こうばしい日々
すいかの匂い
きらきらひかる
流しのしたの骨
すみれの花の砂糖づけ
号泣する準備はできていた
雨はコーラがのめない
真昼なのに昏い部屋


すべて本のタイトル。
行間からすうっといざなう何かがあり、読み終えると浄化された気分になるのもまた特徴的だ。
おまけ的についている解説を読んでなぜかなんとなくわかった。




車を運転中、粗大ごみの山に突っ込んでタンスを飛ばし、たまたま近くを走っていたBMWを大破させ、それでも警官には被害者として取り扱ってもらったという人徳も人々の知るところです。



なるほど、彼女の性格みたいなものが行間からにじみ出ているのかもしれない。




英語の小説を読むならジュディー=ブルームだが、もし外国人が日本語を学びたいと思うなら江國香織を全面におしたい(多分彼らに明治文豪なんかは難しいだろうし)。


江國香織が好きだ。
某村上は得意じゃない。


我が家には「サンダルやそれに準じ汚いと思われる場所を歩くためにあるものを履く」という観念がない。
だから予備校なんかでサンダルを履いている人々を見ると不思議な気持ちになる。嫌悪や不快感に似るが、あっさりとした何か。
しかし一番嫌いなのは靴中浸水で……。



ところで、
小学校、というか保育園の0歳のときから知っていた友人の父親が異常なそういう本を買っているのを見てしまって少し気が滅入った。歳の割に生々しい。
('A`)


雨が靴のなかにウ゛ォアー。


これから煉獄篇(髪切る)。
いろいろと尋問(質問)されるんだろうなあ。


結婚式でスピーチなんかをやることになったら、make the most ofを使いたい。
「二人の人生は腐ってる部分もあるかもしれないけどいいとこを最大限に活かしてください(無責任風に)」


お昼に何食べましょうか。