珈琲豆のラベルがオシャレになった。
ブルーバッタクはインドネシアのバッタク村で取れた珈琲豆です。
イタリアンローストは炭になってるやん!と思うほど...
黒光り真っ黒なのに、これは程々煎り。
ガスを吐いてパンパンになったパッケージの封を切ると
喫茶店では体験できない豆の香り。
セラミックスの臼の隙間をを一番細かくなるようにセット。
熱を発生させないようにゆっくりレバーを回転させると
より濃厚な香りが立ち、豆の潰れる感覚が手に響く。
挽き売りでは手に入れることが出来ないパウダー状となる。
手軽にドリッパーで抽出した珈琲は
苦味の中に甘みも感じることが出来る。
一見贅沢そうですが1杯の珈琲豆は20~30円くらい。
手間は掛かりますが自分の味に拘れます。
何も足さずに大人の味を。














