続くは第八章「聞き慣れない足音」です。ヒジキ大好きです、ボク(笑)。
本編には無いけれど、今回の音源紹介はずっと特定のAcid Jazzを改め、どジャズにします。デヴィッド ベノアの「Letter to Evan」、コレ偶然知り合いのピアニストがライブで弾きました。尋ねたら「いや、たまたま譜面が手に入ったので...」って。
ジャズの楽譜って、コードとメインのメロディだけで、あとはアドリブです。コレを生で聴けたボクは幸せでした。^^♪
続くは第八章「聞き慣れない足音」です。ヒジキ大好きです、ボク(笑)。
本編には無いけれど、今回の音源紹介はずっと特定のAcid Jazzを改め、どジャズにします。デヴィッド ベノアの「Letter to Evan」、コレ偶然知り合いのピアニストがライブで弾きました。尋ねたら「いや、たまたま譜面が手に入ったので...」って。
ジャズの楽譜って、コードとメインのメロディだけで、あとはアドリブです。コレを生で聴けたボクは幸せでした。^^♪
小説は第七章「アンダースペル」まで公開しました。最初の盛り上がり部分ですね。この内容、「こんなに上手くコトが運ぶかよ!?」とお思いになるかもしれませんが、起こるときは起こります(笑)。
そんな経験の中で(え!?)、こんな会話がありました。
「誕生日いつ?」
「え... 1月2日...」
「ちょw またハンパなwww 1日前か後ろにならなかったの?(笑)」
「もう、だ い な しなの!(笑)」
と。執筆には力が入りました。さて今回は、またしてもロニー ジョーダンの「Under Your Spell」です。コレは直訳すると「あなたの呪文の下で」ですが、英語的には「あなたの魔法にかかった(とりこになった)」という意味になるようです。I got you under my spell^^♪
主人公ショウが乗るのはクロスバイク「ビアンキ ローマII」です。そして「チェレステはこういう色」です(笑)。コレだけでは何なので、ボクの愛車をプロフィールのカバー画像にしてみました。
さて、「果てしの無い恋」の第五章を公開です。ココから盛り上がって行きますので、引き続きロニー ジョーダンの「Come With Me」を聴きながら、お楽しみください^^♪