Mr.HATE ANTHEM -36ページ目

Mr.HATE ANTHEM

今日も何処かで演奏しているが、物作りにも励んでいる。

何をしているのかと最近よく聞かれるけど、俺も何をしているのかよくわからないというね!!

とりあえず誰かが昔誰かが言ってたって言ってたけど、バンドなんてステージに立ってる時しかバンドって言えないとか言うもんだから、バンドやってるって言えるのもステージに立ってる時だけだしね。

俺はよく煙草吸ってるけど、煙草吸ってる時しか煙草吸ってると言えないなんて話はないだろうし。

人生なんて起きてから寝るまでだとか言うやつもいるけど、けっこう高い金出して安眠出来る枕を買うからね。

何かに固執するのはよくないからね。

俺は明日なんでもしてるだろう(‘o‘)ノ



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ついに俺の馬鹿な友達のイナバもピンチョンとか言い出して、携帯の待受がピンチョンになってた。




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スパコンはショボコン過ぎて俺が上の上になってしまった。

がくは男に好かれるし、てつは誰にも好かれなかった。

逆ナンされるの専門なのかわからんけど客観的に自分を観過ぎて、わかる人はわかるだろうとほったらかしだからね(∵)

ゲノゲにはさすがに雲の上過ぎて、視界に入らなかったのだろうね。

蟹の食べ方がわかったぐらいの収穫と、この世はゲノゲだらけだという恐怖と、かずはイケメンだしひろっくすは優柔不断過ぎて、正式加入の儀式張りもよくわからんかった(∵)

無意識なる嘘偽りでこそこそしてなやみを抱えてもやもやもや(∵)



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ギリギリシティーと言うイベントに出演してきた。

演奏したのがもう何時間も前だからいろんな事を忘れた(∵)

明日はいろんな事が起こりそうだわ。

ライブ当日になると何か曲が作りたくなったりする。朝から頭が冴える。

俺の場合結局完璧なタイミングだから、歌を録ってる最中に一年に2回くらいしか掛かって来ない奴から電話が掛かって来た。

そいつが電話してくる時は大抵何か俺の身に関係している何かが動いた時だから出ないわけにはいかなかった。

案の定、最低で最高の話だった(∵)

笑い転げて転げ落ちるところだったわ。

そんなこんなでメリッサが日本に来るまであと一週間くらいかなと思っていたら最早残すところ四日しか無いし、ばあさんの部屋でリラックマのサイダーを見付けたし、これは彼女はリラックマフリークだし見せたい物の一つだったから電話するべきだと思ったし。

とりあえず電話した。

彼女は俺の為にレッドブルコーラをアメリカ大陸から買って来てくれるという優しい心の持ち主だ。

彼女のスーツケースには猫も入っているし、電話してる時も猫はスーツケースから出たり入ったりしていた。

昨日からコンスタントにがくに連絡してるけど応答は無い。

だが、その時がくからちょうど電話が掛かって来て、メリッサか猫のどっちかしか日本には来れないだろうと、悲しいがとても現実的なアドバイスをしてくれた。

メリッサも猫もがくには感謝の気持ちでいっぱいだろうね。

猫はスーツケースの中で服に覆われながらも未来という出口を探していた筈だ。

まあそんでがくが家出るとか言うから俺も家を出る時間だなとか思い、靴下を左足から履いた。

右足から履いた経験は、人生は長いと言えども皆無に等しいが、数える程しかない。

とりあえず新宿三丁目に向かった。

新宿JAMはどこなのかイマイチわからんから検索したら東新宿のうが近いから、途中から東新宿に向かった(^0)=3

俺は東新宿に着いたががくとかずは新宿三丁目から向かったらしく、おもいちがいから歩みは西早稲田駅に俺を運んだ。

そこへ神の思し召しなのか一台のシータクが通り掛かったのである。

俺は直ぐさまそいつを捕まえて奴らのいる場所へ急いだ。

やくまるも礼儀正しい子分のもとにセンチュリーを走らせる。

リハーサルやって演奏してライブ観てお笑い観て、休み時間がないから現代を代表する思想家の数と学を経てカフェの電波に乗って、タリーズにアンテナを伸ばした。

自分のものさしの上に富みを築く、ものさし主義の闘争は終幕一曲前まで及んだ。

寝たらスーパーコンパや(∵)

スパコンだわ(:D)┼─┤

おやすみスパコン(:D)┼─┤



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今日は17時から新宿JAMでライブである。

本日のimi/popのショウは新宿三丁目駅から徒歩で少しのところの新宿JAMである。

イミポップのライブを観に来たい人々はたくさんいる。

そこには人種差別の壁も存在する。

そして宗教の違い。

人は何も持たないのに何かを背負っている。

だからimi/popのライブは予約不要。

受付でただイミポップを観に来たと言えば良い。

ただにはならないが、前売とか当日とかいう値段よりは安くなる。

すすす素晴らしいバンドだわ(^0)=3



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この世は気付いたもん勝ちである。

だから特許がある。

更新頻度が落ち込んでるけど、これも景気のせいだろう。

社会と人間の追いかけっこは断然社会が勝ってるからね。金も回らん

昨日は池袋のジュンク堂に行って、適当に本を買った。図書館にありそうな本は買いたくないから池袋のジュンク堂が俺の太平洋であるよ。

帰ってきたら眠くなったからすぐねたら3時だか4時だかに目が覚めた。

今日はイミポップの練習だったけど、明日は休もう。おやすみ




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昨日は体調悪かったし、今も悪い(’_’)

昨日は7時くらいには寝てたかもしれない(∵)

昨日は本当になんもなかった。おとといは聖蹟桜ヶ丘に行ったりして、おとととといは東府中にシュルイの練習に行ったりしてみたり。

おかげで武蔵野線の終点まで二日連続で眠ったり本読んでたり、した。

まぁ終点は遠いよね(‘o‘)ノ

暇だったら自分がいつも乗ってる電車の終点まで行ってみて欲しいもんだね(∵)

こんなにも距離が在ったのかと。

驚きだろう。

おとといはたしろが病院に行き忘れてパキシルが無いとか歎いていたもんだから。

この前二週間処方して貰うところを何故か、人生初の三週間処方に踏み切ったからボランティアの一環として、我らが元気の源であるSSRIを一週間分あげにいった。

彼の家は散らかっていたし、俺は片付けてあげた。

俺はけっこう掃除が好きである。

人類皆掃除した方が良い。

昨日に至っては朝起きたら夏の虫がいた。

覚醒の季節である。

俺の体調不良も覚醒してホントに体調不良だった。

おとといと言ったら朝まで地元勢四人と朝まで話をしていたのだが。

朝まで話していた事もあって、昨日になった。

気象病ではなく、季節が体調不良を季節風に乗せて中国大陸から連れて来るのだろう。

中国で行われてる万博のニュースは大体マナーに関して述べているけど、自分を知らない人がこの世界中に溢れているんじゃないか??

自分は何処の誰で、タン壷は何処の誰の為にあるのか。

俺の為にタン壷用意しないでくれないか。



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寝るタイミングを逃してから早くも6時間の歳月が流れ星になって消えた:'D

ブログを更新するのは俺に寝る覚悟があるということであるということ。

俺は朝起きて直ぐさまメリッサと話をしていた。
先日メリッサが日本に来たら門限があるからどうするこうするみたいな困り文句を投げ掛けてきたのであった。

そして俺のおかんが部屋にたまたま入って来たからメリッサと話をさせてみた。

メリッサにしろ俺の母親にしろ天然だから二人ともあまりよくわかってなかった。

だが笑顔であった。

メリッサは俺の母親と日本語で軽く会話をしたけど、日本語がよくわからんかったのかなんなのか泣きそうになっていて、俺も英語がんばろうと思うた。

んでもってロードランナーも結局落ちやがったし、怒りは正にバッドデイを築こうとしているところだったけどTJと遊ぼうという思いがひらめいた(∵)

電話したらギターのノイズが凄くて激ロックの客はノイズのせいで盛り上がったけど俺はあした川崎CLUB CITTA’だからギターを直さないと大変だわと焦っていて、てんやわんやしていたから俺が知り合いのリペアを紹介した。

場所がわからぬからTJは一回俺の家に来てから俺の車で行っただわさ。

ピックアップが壊れていたからピックアップを交換してもらって弾きやすくなってよろこんで俺に不眠症の話とかしたりとかして帰って行っただ。

まぁ夜中になった。

まだ寝るには早いし寝ないにも早かったし、かずとスカイプで少し話すつもりが、がくの歌を無理矢理英語にしようの会が始まって二人で遊んでいたら6時間が経過した。


そののち英語勉強しようとしとった7時間前の記憶が今さっき蘇る。

だが俺はもう寝る覚悟が出来ている。




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今日は練習だった。

昼寝が足りなかったのか、体が重かった。

聖書でも読んで寝ようかね。

あれ

もう4月も終わり。

なにが思い出になったかね。



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なかなかいいDJにも巡り逢えたしよしとしよう。


セキュリティはみんな上から目線で恐持てで囚人になった気分でした。

適当に話し掛けたホワイトのアレックスはやたら良いやつだった。

大体俺はアメリカ人だろうと勝手に思い込んでしまうから(・ε・)/hiと挨拶してしまうけど、なんか対策はあるかね。

アレックスの挨拶はボンジョルノだった。

最近バケイションていうイベントに俺は誘われ続けていたことも発覚した。

たけみつとーるさんの対談集みたいなやつを読んで帰ってきたけど、現代人はホントに音楽の本質を見失っているんじゃないか??

というか、何かから逃れる為に存在する物だという解釈の下になんちゃらかんちゃら

美しさはそこら中でかくれんぼしてると言ってしまおうかどうしようか

現実のその

現実からその

何を表現しようとも現実から読み取る事が大事だ。

自分が何者であるか知るための手助けにならないと、と、と、要するに逃げる為の物ではないということかね。




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