おチビは6年生。 -48ページ目

長かった〜


3月中旬からリフォーム開始し

ようやく明日クリーニングが入り終わります。

長かった~

けど明日からは綺麗なお部屋。

玄関と2階はそのままだけど。


明日2階から色々降ろさなきゃだ…



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一年…



叔父が亡くなって今日で一年…

一年前のこの時間

叔父は

出かけてくるね。
夕食は分からない。

と 私に言って出かけて行きました。


そして11時位に

出かけ先から

救急車で運ばれました。

私も母も急いで

病院へ行きました。

病院に着いた時

叔父は

苦しそうながらも

会話は出来ていました。

病室に着いて

呼吸も痰の絡まりも

だんだん悪くなって行きました。

酸素マスクをして

喋ってるけど

かすれ何を言ってるのか聞き取りにくい

叔父は

自分の体は自分がよく分かる
もうダメだ…
葬式はしなくていいから

と…

見てるのも辛かったです

そんな状態が

夜まで続き

状態も変わらなかったので

叔父の友人が夜中は見てるとの事だったので

母と子供たちと一回家に帰りました。

帰って少したったら病院から電話。

急変したので来てください。と…

病院へすぐ戻りました。

しかし行った時には間に合わず

叔父の呼吸は止まっていました。

叔父の友人の話では

最後に大きな息をした…

と言ってました。

母は一回帰った事を後悔していました。

叔父は頑張ったと思います。

三年前位から

咳をずっとしていた叔父。

私はずっと風邪かな。もしかしたら

結核とかかな

って思ってました。

病院に行く事を進めても行かなかった。

でもそのうち痩せてきました。

変だから病院に。

と言ってやっと病院に行ってくれました。

肺に影があるから
もっと大きな病院へ

と言われ

大きな病院で再検査を受けると

肺癌。 すでに末期でした。

余命…一年から一年半。

(余命は叔父には伝えませんでした。)

病院に行くのが遅すぎました。


叔父はバツ2で子供はいません。

自分で好きな事をし生きてきました。

亡くなったあの日も

好きなパチンコへ

行ってました。

酸素をつけて(笑)

最後まで好きな事をして

亡くなれた叔父は幸せだったのかな。







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なんとか


ドキドキしてたけど

麻酔が効いてるうちに手術は無事に

終了~

手術室は怖い…

左腕に血圧計、右人差し指に酸素の
右に点滴

喉付近に聴診器?

色んな物をつけられ

看護婦さんに

緊張してるね

って言われた…



次は16日。


また麻酔効いてるうちに終わるといいんだけど…





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