おチビは6年生。 -140ページ目

暑い…

今日はお姉ちゃんのバスケのお当番あせる

この暑い体育館の中
2時間も子供達を見てますあせる

一応私の隣には扇風機があるけど
微妙に眠くなってきました。


チビは隣でDVD鑑賞

何かを見てないと体育館の中をチョロチョロするので…

あと1時間半がんばるぞ

嫌いなら…

嫌いって最後に言ってほしかったな。


でもこんな終わり方にしたのは私だ…


ダイにアイタイ…
もう言わないから…
今日だけ言わせて…今日だけ…
もう一度ダイにアイタイ…

でも本当の事言うと
最後のほうは
ダイを信じれなかった。
他にいるなら
言ってほしかったし
嫌いならちゃんと言ってほしかった。
ダイの気持ちをもっと聞きたかった。
私の気持ちももっと言いたかった。

離れてるからこそ不安になりたくなかった

ダイの家に行きたかった。

四人で出かけたかった。

私はダイと幸せになりたかった。

もう叶う事はないけど
私は今もこれからもダイしかいない

重くなるからこれ以上は言わない。

なんだろ…
今日は夢にダイが出てきてまた凹んだ一日だった。

言いたい事言えたかな。

夢の話…

夢にダイが出てきたよ

夢の中の私は幸せだったよ


夢の中で幸せになれてよかった


ダイは幸せになってね