手術から2週間後、病理検査の結果を聞きに病院へ。
中度異形成で手術をしたんだから、まさか浸潤性の癌にはなっていないだろう…
と思いながらも、やはり結果を聞くまではとこか不安でした。
「高度異形成でした」
「あーそうでしたか!え、あ、高度でした?」
「ん?あぁコルポでは中度やったけどね、中の方に高度があったみたい」
「わー手術して良かったです!!」
こんな感じで、相変わらずなんか言葉足らずな先生
笑
でも、中度異形成で手術とか早くない?と思っていたけれど、先生の言う通りに手術をしておいて良かったです。
もう少し様子をみよう…だと、もしかしたら癌になっていたかもしれないし。
その辺はやっぱりプロの技なのかな![]()
少し前から、生理きた?カサブタはがれた?くらいに出血が増えていたので、内診してもらうと、
「剥がれているから、しばらく出血増えるかもね」
とのこと。
そしたら本当にその通りで、それから数日後に多めの出血がありました。
レバーの様な血の塊も2、3回出て、その度にボタボタと出血![]()
え、前回こんなんあったっけ?大丈夫なのかな?数日で治まらなければ連絡しよう…
と心配してる内に生理が始まり、生理が終わると出血もすっかり止まっていました。
やっぱり手術の出血が止まるのは、術後1か月ですね。
やっとお風呂につかれるし、自転車にも乗れます![]()
1か月の療養で体力が落ちてしまった感があるので、無理せずぼちぼち頑張ろ![]()