毎晩よく寝ているので疲れているわけではないのだけれど、体がダルイ。。。。
あまりにも体が重いので、サプリメントを飲んでみることにしました。効くかなあ~

あーだるいなあ、なんて思いながら家事をする時は、ちょっと気だるい感じの歌から入ります。
元気な曲だと「うるさいわー」とか思っちゃうので。
お気に入りは真空ホロウ。癒される、というのとは違うけど、疲れを受け止めてもらうカンジかな(・・・ってどんなカンジあせる



なんか重々しいタイトルなんだけど(笑)、この曲、好きスキ
今日も頑張ろう
教室からレッスンで使う教本本の用意ができたと連絡があったので、取りに行ってきました。

大人のピアノ1 と大人のピアノレパートリー1の2冊です。
ピアノレパートリーには1章毎にクラシック曲とポピュラー曲それぞれが載っています。順番に弾いていけるのはきっと楽しいにちがいないっ音符

ちなみに一章は体験の時に弾いた「愛の挨拶」と「風のとおり道」。
「風のとおり道」はトトロの曲ですね~。ジブリ弾きたいっと思っていたところなので、とっても嬉しいスキ

早速帰って弾きました。
レッスンは2週間後なので、それまでにしっかり弾けるようにしとかなくっちゃ。

練習し始めた「セレナーデ」の方は少しお休みになりそうです。

ピアノが届いて4日。
暇があれば弾いてます。1時間なんてあっという間。

とりあえずこの4日の練習内容はこんなカンジ。
まずはこちらで基礎練習を。
キャサリンロリン ロリンピアノコース テクニック(1)/全音楽譜出版社
¥1,296
Amazon.co.jp
この本はとても丁寧にピアノのテクニックについて解説してくれています。よく手首の脱力が大切、とか言いますが実際どんなふうにしたらいいのかって難しいですよね。そういったことが一つ一つ丁寧に言葉で解説されている本です。スラーの仕方とかペダルの踏み方とかも。
 

これに対応したピアノコースレパートリーというテキストもしています。

 

こちらはちゃんと曲になっているのですが、楽譜に「柔軟な手首」とか「腕のスタッカート」とかテクニックで書かれていることが曲のポイントポイントに記入されているので、テクニックで学んだことを意識しながら弾けるようになっています。

 


この後にグルリットを30分から1時間弾き、それからジュピターを延々と練習していました。
その甲斐あって、ジュピターはほぼノーミスで弾けるようになりました。記念すべき私の一番目の習得曲です好

次は同じ本から「セレナーデ」(シューベルト歌曲集「白鳥の歌」第4曲)を練習することにしました。
楽しみですWハート