昨日は真夏のような暑さでしたが(10月なのに)、今日はとても秋らしい気持ちのいい1日ですね   …って前回の記事と同じじゃん。

いや、ほんとに暑かったです、昨日。

季節も行きつ戻りつ。私のピアノの腕も行きつ戻りつ…といったところでしょうか
 
ハノンNo1 
合格です。
 
シュタイヤー舞曲 

練習中はノーミスで軽やかに弾けてたのに。ミスしまくりだったよー。泣けてくる

でも、先生からの指摘はそこではなく(まあ、それもあったと思うけど)装飾音をもっときちんと入れること、スタッカートを軽やかにといった感じでした。

 

ソナチネNo8 第1楽章 

一度でOKいただけました。嬉しい。

 

ソナチネNo8 第2楽章 

シシリエンヌに時間がかかったせいもあり、弾きやすいし、短いから間に合うと思っていたら、なめらかに弾けるまでに至らなかった

 

亜麻色の髪の乙女  
これでこの曲集ともおさらばです。楽しかったけど、アレンジだからまた引き出して弾くことはなさそう。「エリーゼのために」はたまに弾くと思うけど。
 
シシリエンヌ
難度Fなんですけど、この曲。
全音のレベル分けは今ひとつ適正ではないという話は聞いたことがあるけど、それにしてもなんというか、ジャンプアップしすぎだと思う。
レベル上げはコツコツしたいのにな〜
 
とりあえず譜読みは終了させました。タイ忘れはちょいちょいあったものの全体的に大きな間違いはなかったようです。とりあえずもう少し曲らしく聞こえるようになるよう頑張ります。
 
レッスンは以上です。次回はソナチネNo8第3楽章が加わります。
シシリエンヌは難敵ですが、頑張って攻略したいものです。半年・・・はかかるかな。
 
 

昨日は真夏のような暑さでしたが(10月なのに)、今日はとても秋らしい気持ちのいい1日ですね。ようやく秋物が着れる。。。。。

 

なんだか少しピアノへの情熱が低空飛行気味ですが、レッスン記録いってみましょー。

 

ハノンNo1 
薬指が転びやすいようなので、リズム変奏を別バージョンでリトライ。
でも、ハノンは指が動くようになればそれでいいので、合格とか不合格とかあまり気になりません。2〜3回連続して弾くと腕が痛くなるし、指も動かなくなるのでそれがもう少し鍛えられるといいんだけど。これって脱力出来てないってだけの話なのかなあ
 
シュタイヤー舞曲 
なんとシャープを付け忘れていたり、数小節にわたってシャープが外れている部分があるのに気付かなかったりと、ミス多発
結構いいカンジで弾けてたと思っていただけに、恥ずかしすぎる。
先生に変な感じしなかった?と聞かれたけれど。
ごめんなさい、全く違和感なしでした。残念過ぎる、私の音楽センス
 
ソナチネNo8 第1楽章 
スタッカートが、跳ねすぎているのでもう少し優しく切るように。
 
亜麻色の髪の乙女  
曲にもう少し表情をつけて。
 
見事に☓が並びましたね。まあ、今回は心も頭も納得の☓といったところでしょうか。
下降気味の情熱のせいかもしれませんが
 
☓ばかりでしたが、次回はソナチネ第2楽章と新曲シシリエンヌ(フォーレ)です。
昨年9月から始めた「大人のためのクラシックピアノ名曲集」でしたが、一応今やっている「亜麻色の髪の乙女」で終了となります。あと3曲残っているんだけど、いいそうです。
私もアレンジではなく原曲をやりたい気持ちが高まっていたので、嬉しい
早速ピースを注文しましたっ。楽しみだなあ。
少しは気持ちが浮上するかな。
 
 
 
 
また台風…ですね。
みなさまお気をつけてお過ごしくださいm(_ _)m

雨の中☔️レッスンに行ってまいりました。

ハノンNo1
記念すべき?ハノンデビューですっ
これは随分前に少し練習していたんですよね〜。
両手で弾くと気づかないのだけど、片手で弾くと指の動きがぎこちないのがよく分かるので、片手ずつ練習。
もう少し早く弾けるように、その時左手が遅れないようにリズム練習を2パターン取り入れながら、次回持ち越しです。

なぐさめ
綺麗に弾けてます、と一回で合格でした。嬉しい

ソナチネNo1 第3楽章
もう少し速く弾いてみましょう、と言われテンパりながらも必死で弾きました〜💦

亜麻色の髪の乙女
ゆーっくりな曲なのですが、拍子が取りづらくて、ずーっと頭のなかで数数えながら弾いてました。
第一段階としてはよく頑張りましたと言っていただけました。ほっ
音の強弱、流れに気をつけて、次回ペダルを入れます。

次回新曲はシュタイヤー舞曲(ブルグミュラー)とソナチネNo8です。