最強の作家への飛翔 -58ページ目

最強の作家への飛翔

このブログは、近い将来「最強の作家」になる飛将の、偉大なる軌跡なのです。

「あ」 アマゾンから既に本屋で買った本を薦められる


「い」 椅子がギシギシいって、壊れる寸前


「う」 後ろからずっとジョギング中に人がついてきて、明らかにペースメーカーとして使われている


「え」 AV(エーブイ)の借りたい作品が、いつ行っても貸出中


「お」 親からのメールに絵文字がたくさん入っている


「か」 カフェで閉店間近まで粘っていたら、店員にプレッシャーをかけられる


「き」 教師とよくモメていたことを最近思い出した


「く」 クリスマス前なのに、美女からデートの誘いがこない


「け」 警察官に呼び止められて「靴の裏を見せてください」と言われ、見せたら「あ、大丈夫です」と言ってその警察官は立ち去っていった


「こ」 コンタクトレンズが尋常じゃないほど目の奥側に入ってしまい、取れるまで小一時間かかった