ぅーえいッ
本日3回目のご帰宅ーww
‥‥‥(`・ω・)‥‥
ななみんとばぃばぃして
出雲サンによりソファーに通され
1人で待ってる時間ッて心臓に悪い。。。
中に誰いるかわかってても緊張する。
‥‥きめー。←
待ってる間にご出立が2組
ふんふん。左のドァは芥川サンか。
‥‥こっち(左)な気がする(-.-;)
そしてお出迎え。
出雲サンが指したドァはやっぱり左。
ぅん。知ってたよ。そんな気がしたょ。
ドァが開くと間違えなく芥川サン。
奥には‥‥ち、茅ヶ崎サン∑(゚゚)ktkr
芥川サンに対してちょー低姿勢な私。
謝ります。なんか色々謝ります。
お出迎えが遅れた事を謝られ
逆に謝りますた(´Д`)
芥川サンに頭下げていただいちゃうなんて
ホントすみませんm(__)m
ぉたぉたしながらなんとかやり過ごし
茅ヶ崎サンに案内されサロンぇ
『本日手前の方のお席を~』
茅ヶ崎サンの話を半分しか聞いてません。
雪村サン探しに忙しいですッ!!←
席は手前から2つ目のテーブル席。
‥‥カーテンの中にしまってほしかった。
席についてカードをわたし
おしぼりいただきながら
茅『マダム食べましたか?』
私『食べましたょー』
茅『何回くらい?』
私『ぇっ‥‥3回くらい(-.-;)』
茅『食べすぎですね』
私『ぅん。飽きてきた』←
茅『紅茶決まってますか?』
私『ぅん。ヘーパイストス』
茅『はぃはぃ、カップどーします?』
私『ぁー‥‥んー‥‥任せます』
茅『ょしっこれでかなり時間短縮ッ!!』
ぉっとまさかのメニューこないままおわた。
茅ヶ崎サンの素敵な時間短縮にょり
これまた素敵に暇な私。
何故か1人席だと思い込み
鞄わさわさするつもりで帰宅したのに
鞄は正面の椅子にちゃっかり収まって
絶対届かない((´Д`))
仕方ないのでサロンを観察
前を通った大河内サンにチラ見‥驚かれた
しかも今相当驚いてたょ
も、申し訳ナイです( ̄▽ ̄;)
いつものカップの棚がなんか寂しく感じ
何がナイのかガン見してると
視界の端っこで茅ヶ崎サンがふらふら。
茅『先にこっちでしたね』
私『え?何が?』
茅『今全力でお食事の用意してました』
私『‥‥水‥‥』
グラスの用意をすっかり忘れてたらしい
水を継ぎながら
茅『暇だったんですか?』
ボケっとしすぎて茅ヶ崎サンの話を
ちゃんと聞かなかった私はここでしくじり
今日の事を聞いたであろう茅ヶ崎サンに
今の事を聞かれたのだと思い込み
私『暇ッ、暇ッ!!むっちゃ暇ッ!!』
茅『じゃぁその話は食事の準備しながら聞きましょう。ちょっと待っててくださいね~。』
私『(゚゚)?‥‥(゚□゚)』
間違えに気付くのが若干遅かった。
帰ってきた茅ヶ崎サン。
茅『なんでそんなに暇だったんですかー?』
私『今日友達のぉ家にお泊りなんだけど~‥‥~神社巡りをしたかったんだけど出来なかった。』
茅『神社ッ!?』
何故若干うれしそうなの?
私『そぅ、雷門‥‥浅草行きたかった』
茅『イィですょッ!!浅草楽しいです!!』
そこから茅ヶ崎サンが
浅草行った時のお話が始まって
茅『まぁ今スカイツリーで人ゥザイけど』
ちょッゥザイとか言ってイィの!?
とかなんとかパンダバスとか‥‥
私『おみくじ引きたい、おみくじ』
茅『引いてナイんですか?今年大吉でしたょ( ̄∇+ ̄)』
私『‥‥ぅそつけー』
茅『なっ!?ホントですょ!!見せれるもなら見せたいくらいです!!』
茅ヶ崎サンぉもしろいなぁ♪
茅ヶ崎サンとぉ話できるよーに
なったのが最近なため
1対1で話すの始めてだったから
ちょっとびっくりしたけど
楽しいし、話しやすい(*´艸`)
そしてまたボケーっとしてると
またもや視界の端っこをふらふら
‥‥てかぉ花摘みから隣の席の
お嬢様を案内してきた三好サンに
進行方向を邪魔されてる茅ヶ崎サン。
結局すっごい遠回りして来て
それでもなお鞄閉まってる
三好サンに邪魔されて
茅『なんで後輩に‥‥』
私『後輩に遊ばれてるww』
茅『おかげでさっきから甘い匂いが』
私『ん?』
茅『ストロベリーの匂いが甘い。』
私『ぁー確かに匂い甘い』
ストロベリーを連呼しながら
紅茶を継ぐ茅ヶ崎サンをどうしてイィのか
わからなくなってきたため
私『そーですね♪』
流したら目合って『ふっ』ってされた。
茅『じゃぁすぐに食事も持ってきますねー』
なんかムカついたp(*`O´)/
食事持ってきて何故か
茅『ァレ?初めてじゃナイですょね。』
私『ぇ?ぅん、もちろん』
その瞬間何があったのかは謎。
ぉ重をセットして‥‥
何故かどれが好きかぅんぬん。
茅『はぃ。じゃぁどーぞ』
‥‥(-.-;)‥‥自由人めッ←
サンドイッチをもふもふし始めた所で
‥‥今だッ!!
ってことでぉ隣の席に向かって
私『すずサン、すずサン!!』
マィミクのすずサンがぉ隣サンでした♪
す『ぉーこんばんは(゚▽゚)/』
私『どーもですッ』
ってことでちょこっとお話させていただき
1人で寂しくて仕方なかった私は
すずサンやご一緒してたお嬢様のおかげで
楽しくりましたo(^-^)o
相変わらずすずサンはぉ綺麗で(*´艸`)
就職のこともちゃんと
お祝い言わせていただき
出立の時ペコッてさせていただきました♪
嬉しかったぁ(*´∇`)
1の重が食べ終り2の重をもふもふ。
1の重を下げにきた茅ヶ崎サン
茅『紅茶継ぎ足しますかー?』
私『ぇっ‥‥ぅっ‥‥ゃだ』
茅『えー』
私『∑(゚゚)えー』
急いで飲もうとした所
茅『いいですょーゆっくり飲んでください。また来ますょ』
‥‥さーせん。
茅『んー。まぁ後で時間できるし‥‥後でゆっくり話しましょう』
私『ぇっ、ぁっ、はい』
‥‥謎ッ!?
もふもふしながらボケーとしてたら
目が合った大河内サンが来てくださり
大『さっきものすごく驚いてしまいました』
私『ぃや、申し訳ナイです』
大『早番もいらっしゃいましたょね?』
私『ぁっ、はい。初の早番1人席でした』
大『そーなんですか?どうでした?』
私『無理ですッ!!』
大『えぇっ』
私『早番1人無理みたいです』
大『早番楽しいじゃないですか、環とか葵とか』
私『そーなんですけど‥‥百合野サンがイィ』
何故かここから大河内サンと2人で
百合野サンの素敵さについて語り出し
趣味がイィと褒められた(´∇`)
からの環サンについてぅんぬん。
色々言ったけど結果話しやすい人ッて
綺麗にまとめて終ったww
2の重が食べ終り下げにきた茅ヶ崎サンと
またもやおみくじの話し
大吉が出ると何度も言われたので
大吉じゃなかったら茅ヶ崎サンの髪に
おみくじを結ばせてもらう事に。
『1回しか引いちゃダメですょッ!!』
とかなんとか注意されつつ約束した
‥‥楽しみすぎる( ̄∇+ ̄)
おみくじ引きに行かなきゃww
3の重を食べつつ大河内サンとお話
‥‥ホントに大河内サンに頭が上がらない。
なんでそんなに気付いてくれるの?
自分でわ元気で
変わらず笑ってるつもりなのに
なんで大河内サンにはバレちゃうのかな?
そんな大河内サンだからこそ
隠さず素直に言えたのかな?
自分でもびっくりした。
こんなにあっさり言えるなんて。
大河内サンには情けないとこばかり
見られちゃってるな。
ちょっとした変化に
目に見えにくいちょっとした変化に
ちゃんと気付いてくれる大河内サンだから
だから私は大河内サンが好きなんだ。
支えてくれる、言葉をかけてくれる
そういう人に巡り逢えた私は
すごく幸せなんだ。ぁりがとう。
お会計がカードだったため名前書いてると
茅『ゅうお嬢様にまた逢えると思ってなかったです。』
私『‥‥え?』
茅『あの2人が辞めちゃったから』
私『あの2人って‥‥ぁの2人?』
茅『はい。』
私『それは‥‥私がぁの2人ぉしだと茅ヶ崎サンは思ってるって事?』
茅『違うんですか?』
私『違‥‥くないけど、両方じゃない。』
茅『そーじゃん』
私『まぁ。でも本命は私がその人ぉしだと思ってナイんです。本命は知らないのに、もう1人のいらない方にはしっかりばれてて‥‥ホントむかつく。』
茅『あぁ‥‥どっちがどっちかわかりました。』
私『(苦笑)でも辞めようかとも思いましたょ。やっぱり。でも‥‥。‥‥九条サンがィケメンだからッ!!』←
茅『は?』
私『九条サンはィケメンだと思うッ!!逢いたいじゃん、ィケメン!!』
茅『そんな感じ(;´∇`)』
私『ぅん。そしてお化粧室に行きたい。』
茅『はぃはぃ。鞄いりますか?』
私『うぅん。‥‥ぃや、大丈夫です。』
茅『なんですか今の』
私『なんか最近言葉遣いが‥‥』
茅『別にイィですょ』
私『んー』
お化粧室に向かう途中
九条サンがいてさっきの話しを
九条サンにばらす茅ヶ崎サン。
ここで恥ずかしがっても仕方ないので
本人にちゃんと言ってきた
私『ィケメン、ィケメンッ♪』
まぁ苦笑いされたけど
茅『平気じゃないですか』
私『は?寂しいょ。寂しいに決まってンじゃん。ちょー寂しい!!』
茅『だから気使ったンじゃないですか』
私『へ?何処に?』←
茅『気使って最後の方に聞いたンですょ』
私『ぁー。‥‥いらないです。気使わなくてイィですょ』
茅『そうなんですか?』
私『ぅん。平気。』
茅『じゃぁ、まぁ‥‥また帰宅してくださいね。』
私『はい(*^-^)』
ちょっとだけ
ほんのちょっとだけだけど
泣きそうになった。
2人が辞めて全部なくなった気がしてた。
遅番に帰宅する理由も意味も
自分のいる場所も
全部なくなった気がしてたの。
今考えると遅番の帰宅での中心にいたのは
いつもぁの2人だったから
だからね嬉しかった。
そんな風に言ってくれて。
言ってくれた時の表情があまりにも真剣で
今までも色んな人が同じような言葉を
私に向けて言ってくれた
でも今回のは違う。
今までのとは全然違ってた。
ちゃんと私だけに
向けて言ってくれた言葉だから
大切にしなきゃいけないと思った。
また来たいッて心から思った。
ぁりがとう ぁりがとう、茅ヶ崎サン。
出立が少し遅れて
十和田サンが話にきてくれた
少しだけお話して
それからすぐに出立。
クロークでは荷物ありすぎて
芥川サンに手伝ってもらって
ちょこっとコンパクトに。
そこでも謝りまくる私。
『そのために使用人がいるのですから』
って言ってくれた芥川サン。
後ろでは十和田サンが
『ぅんぅん』って頷いてくれて
『いってきます。』
振り返って茅ヶ崎サンをみたら
もう1回言いたくなって
『いってきます』
また来るよ、またたくさん話しようね。
おみくじ結んでやるww
ドアをでてそのままなにもなく
階段をあがって
リァルの世界に踏み出せる
私はそんなに器用じゃなくて
しっかりもしてなくて
荷物をソファーにぶつけて
出雲サンに笑われた。
最後まで格好悪いな。
でもそれが私らしい(`・ω・)
03月28日 19時10分
執事:芥川執事
フットマン:茅ヶ崎サン
ドアマン:出雲サン
紅茶係:湯島サン
ぉ見かけ:十和田サン・大河内サン・三好サン・保坂サン・瀬戸サン・堤サン・奈良崎サン・九条サン・北見サン・各務サン・橘サン(バック)


