07月21日
今日も今日とて
当日予約-(・ω・)
ッてことでぉはよーございます
早番のドァマンは藍沢サン
行った時に他のお嬢様も当日予約を
しにきていて「ャバイ?」ッて
ちょこっと思ってみたりした
まぁ無事に予約しまして
時間までふらふらしーの
時間になって階段を降りると
切り替えちょい前なため
ドァマンは藍沢サン。
ソファーに座ると左側から
遅番のドァマン湯島サンが登場
その左側のドアからお出迎え
ドアの先には司馬サンがいて
ちょこっと安心したのもつかの間
奥にいるフットマン知らない人。
昨日今日と比較的新しい人が
担当とか・・・ちょっとしょげる
フットマンサンは長門サン
名前聞いた瞬間頭に浮かぶ「?」
まぁイィやッてことでサロンぇ
執務机のとこに
伽地サン、高尾サン、嘉島サン
タィミングが悪かったみたいで
すでに早番の人はほぼはけてました
席はカーテン席
周りは見えないけど
ゆっくり出来るから結構好き
なにょり鞄にすぐ触れるww
席についてすぐに通りすがりの
奈良崎サンと目が合って軽く挨拶をし
メニューの説明は本日物
紅茶係が九条サンと聞いて
過剰反応してしまった自分ぉつ
今日のデザートは
好きじゃナイものばかり
デザート決めるのが一番悩んだ
カップセレクトでは
カップの名前が思い出せず
長門サンに申し訳なかった。
でもわかってもらえてょかった♪
希望のカップは
ァルバートのレディーアスコット
残念ながらお出かけ中だったため
薔薇つながりってことで
エリザベスローズピンク
を持ってきてくださいました
紅茶は九条サンのおすすめ←
ちょこちょこ大河内サンと目が合う♪
ニコニコしながら頭に下げる私。
ちょこちょこ各務サンと目が合いそうになる
瞬時にそっぽ向きます←
別に嫌いとかじゃない。
梅崎サンもそっぽ向く。
長門サンはぉ話しやすい方で
ちょこちょこぉ話させていただいた
クッション抱えるのは癖です
てか手帳のことを
魔法のなんとかッて言ってた
思わず笑ってしまったょ(´∀`)ノシ
しかも販売されてる手帳は
模造品らしいww
本物はフットマンとかとか
使用人のみが持ってるらしい
紅茶の継ぎ足ししてもらうときに
食べてる手が止まるのは
果たして私だけなのだろーか?
今まで何度「気にしないでください」
的な事をいわれたのだろぅ?
気にならない方が私には無理
デザートのジュレを
持ってきてくれて
内容を聞いて固まった私
長門サンに心配された。
頑張って食べるかの
顔にでてたのか
お会計にきた長門サンに
再度心配されてしもた(;´д`)
上が酸っぱいから
下と混ぜればイィと教えていただき
実践。。。。。。
アプリコットって
ワィンみたいな味しない?
ワィン嫌いな私
ァウトー\(^∀^)/
完璧なるチョイスミスww
長門サンに
「お嬢様のぉ嫌いな物を
熟知しておかなければ
ならなかったですね」
とか言われる始末
長門サンは何も悪くない
嫌いな物が多い私が悪い!!
そんなジュレも完食しまして
ダラーってしようとしたら
辰生サンがささーッときてくださり
ぉ皿をさげるついでに
知らない人の名前を教えていただき
?を飛ばしつつお礼。
駄菓子菓子
すでに忘れてしまった(((・・;)
確か伊達サン?←
お化粧室に行こうとベルを鳴らすと
思い切り鳴ってしまい
自分がびっくりしたΣ(゜Д゜;;)
しかもタィミングが悪かったらしく
長門サン忙しかったぽぃ。
案内してくれよーとしたんだけど
大河内サンの計らいにより
大河内サンに案内していただくことに
その時すでに私は
カーテンの外に立っている←
案内していただきながら
大河内サンに褒められる
・・・・私いつか褒め殺される( ̄▽ ̄;)
大河内サンにならょろこんでww
お化粧室からの帰りは
ドア閉めて振り返ると
すでに待ってた各務サン。
思い切りびっくりしてしもた
その後変な会話を繰り広げ
紅茶の継ぎ足しを
直で口にいれられそーになったり
ジュレのぉ皿を口の中に
下げられそーになったり
大変だった(´・ω・`)
基本的に平和だったし
楽しかった(*´▽`*)
大河内サンともお話出来たしww
今日の帰宅で気付いた事が2つ
私は司馬サンの声聴くと無性に安心するらしい
そして伽地サンの話し方も安心する
執事:司馬執事
フットマン:長門サン
ドアマン:藍沢サン→湯島サン
紅茶係:九条サン
ぉ見かけ:嘉島サン?奈良崎サン?高尾サン?梅崎サン?諸星サン?辰生サン?伊集院サン?伽地サン?要サン?荒垣サン?伊達サン