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前回の記事の続きです。
どうも、秦由佳です。
前回の続きで、弟子活の話をしたいと思います。
今回は師匠の話です。
師匠を見つけるということは、弟子活にとってのスタートでありゴールと言っても過言ではないくらい重要。
師匠をどうやって見つけて弟子入りするかについては、まあぶっちゃけフィーリングですねww
自分よりも実績のある人や、こうなりたいと思える尊敬する人を見つけて弟子入りしましょう。大半の人はやっていると思いますが、ブログやSNSやっている人を師匠にした方が弟子活はしやすいです。
ちなみに、ここからが本題なんですが、
現在のハタユカが師匠としている方(ターゲット師匠、と呼んでいます)は、ゆかさん(@bbcouture_yuka)です。
実はその前の師匠も「ゆか」さんだったので混乱しそうになりますねww
昔受けた個別コンサルで、ビビッと来た方です。師匠の詳しい紹介は、またこれからの弟子活でやっていきたいと思います。
それではまた♪
どうも秦由佳です。
時々、ハタユカがつぶやいている弟子活って何なの? ということで、今回は弟子活についての話です。
弟子活とは御存知のとおり、弟子活動の略です。
ただし! ハタユカ流の弟子活となっていますので、私が実践している弟子活について少し解説したいと思います。
まず、弟子とは何か? 弟子には師匠が必ず存在します。これは必須ですね。
弟子というのは師匠がいないと成り立たない存在です。
ここまではOKですね?
なので、まずは師匠を見つけます。弟子入りします。弟子入りの方法は自由です(笑)
DMでコンタクトして弟子入り志願をするもよし、勝手に弟子になるもよし、です。
ちなみにハタユカはちゃんと筋を通して弟子入りさせてもらいました♪
はい、これであなたは師匠に弟子入りしました!
おめでとうございます、がんばっていきましよう!
……えっ?
と思った人は弟子活に目覚める才能があります、間違いない(笑)
この段階で普通の人だと「これから師匠に色々教えてもらえる」と考えがちですが、ハタユカの弟子活はここからが本番なのです!
弟子入りした瞬間にするべきことが見えていない時点で
師弟関係の問題って色々なケースがありますし、それぞれを別の記事で書きたいですけど、それらの根本的な問題は何かと言うと、
弟子にとってはテイクだけで、師匠にとってはギブだけになりがち、というのが大きな問題なんですね。
実は弟子を取って何かを教えるという行為。これ、師匠にとってはほとんどメリットがありません。弟子に教えるよりも有料のセミナーで教えた方が、よっぽどメリットがあるんですね。当たり前ですけど。
時には「人に伝えることで自分の勉強になる」という理由で弟子を指導してくださる師匠もいますが、そんなメリットよりも弟子の面倒を見るという時間と労力はかなり大きいのです。まあ時には師匠の事務処理の手伝いやタスクが与えられたりしますが・・・まあボランティアですよね。
とにかく、せっかく弟子になりたい師匠がいて、その師匠に負担をかけている・・・・・そんなのナイナイ!ですよね。
そんな中で、ハタユカの考える弟子活とは、
「師匠の利益を最大化する」のが弟子の第一の仕事。
そして、「師匠の教えを解釈・翻訳する」のが弟子の第二の仕事と定義しています。
これは「師匠が教えてくれたり、タスクを与えてくれるまで、弟子が口を開けて待っている」状態を解消して、
↑のプロセスを自動化・能動化した所に意味と価値があるのですね。
ハタユカ流の弟子活は、この部分に重きを置いて活動しています。
長くなったので、次の記事に続きます。