うちの施設の近況でも(笑)
老健統合も見据え、運営会議・業務委員会・介護職の主任などなど、今年度、怒涛の変革ラッシュがつづいている当老健。
この変革の大前提としてはもちろん老健の統合があるが、そのためには、きちんとした足場固めが必要と感じ、わがままを言って三役(看護師長、看護と介護の主任)に集まってもらった。
感じていること、やらなきゃ
ってこと、雰囲気などなど、率直な気持ちを聴かせてもらい、三役で共有してもらうことが目的だった。
職種間の壁の問題でギクシャク
した内容にならないかと心配したけど、実際話してみると、このレベルでの共通理解はかなり深まっていて、結論としては、新しく出来た介護職の主任の役割も確認しながら、三役から現場へおろすかという段階であることが分かった。
ステーションの中での立ち話ではなく、きちんと時間を設けて、お互いの話を聴くということが出来たからわかったことでもあるが、これからが楽しみな感じがしてる
一つずつ、ゆっくりではあるけど、点と点が繋がってきてるようですな
今後に期待しましょう
(偉そうに、すみません)