毎日暑い〜。


無添加そうめんしよう



冷やし中華やそうめんが食べたいと思っていても、そうめんって塩分多いしな、、と思って来たところ近くのスーパーで食塩無添加そうめんを夫が発見しました🫡
こちらです↓




これなら食べられる〜。


レシピはいつもお世話になっているアプリ

「おいしい健康」さんのを使いました。

鶏だしそうめん - おいしい健康: 毎日のおいしい食事・健康管理

https://oishi-kenko.com/recipes/21682


おいしい✨
これならタンパク質も取れて塩分も控えられて最高😆暑い日のお昼にオススメです👍

最近は【腸活】という言葉をよく耳にします。
腸内環境を良くすることで

1️⃣免疫力がアップする
2️⃣質の良い睡眠が取れる
3️⃣老化予防が期待できる
4️⃣肥満を予防できる
とのこと。
腸活について詳しく書いてあった記事がありました



病気になってしまった方にとってはこの上ない効果が期待出来るのかなと思い投稿します☺️



高血圧の方は、肥満だったり睡眠が十分に取れていないことが多く、食生活を見直すことから始めると思います。その一つとして始めるのもいいかもしれませんね。


我が家では塩麹やコンソメ麹・ヨーグルトを取り入れてます‼︎


《病気になる前より健康に》を掲げて頑張りましょう(^^)




大動脈解離になった時に真っ先に買ったのがこの本。今でも万能氷だしは愛用中です。




先日、中1の息子が社会科見学で横浜へ。


回る場所・昼食を取る場所・時間・お土産を買う場所‥‥etc.

全て事前に計画を立てて先生たちのチェックポイントを通りながら班行動をする。

親からするとなかなかのチャレンジングな社会科見学に行ってきました。



そこで買ってきてくれたお土産がこちら💁‍♀️





(写真と撮り方間違えてしっかり見えないけど、)

「塩分100gあたり0.8gだから大丈夫でしょ?」

って言って買ってきてくれたおねがい


ちゃんと箱の裏を見て、

これならパパが食べられるって考えて買ってきてくれる、、、ママは少し泣きそうだった、、キューン


塩分を過剰に摂らないことはとても大事だけれど、外で売っているものってそうもいかない。ましてや観光地。塩分の少ないものを探すのって大変だと思うのです。


でもパパに合わせて買ってきてくれて、それがむしろ当たり前のように行動してくれてグッときた。。

息子、ありがとう😊


キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


1つ、表記についてよく思う事があります。

【成分表示】は100gあたりなのに【内容量】は個数、で書かれている事です。

個数の後ろに何g入っているかの表示があれば一つあたりの塩分量もわかるのに。。。



結果的には、1つ10gでした。

なので食塩相当量0.08g。全く問題ないから安心ですね。

 

 

  夫、突然の発症

 

14時過ぎに電話が鳴り

朝、普通に見送った夫から

 

 

「これから救急車にの乗る」

と連絡が入りました。そう、本人から連絡が入ったのです。

 

 

よくよく話を聞くと、

会社での昼食中突然のめまいと背中の痛み、止まらない冷や汗でただ事ではないと感じたそうです。

その後、会社の中にある診療所に行き基礎検査はしたものの特に何も出ず

「このまま帰りますか?それとも救急車にのりますか??」と聞かれ

救急車にのることを選んだそうです。

 

夫は私に連絡を入れ、

部下に付き添いをお願いし

会社からほど近い、救急車で20分の総合病院へ。

 

病院につくなり

血液検査・エコー・造影CT などの検査。

そして、急性大動脈解離だと判明しました。

そこから10時間に及ぶ手術になるのです。

 

 

  家族の行動

 

妻である私は夫から電話をもらった時、娘と幼稚園からの帰宅途中。

すぐに病院へ向かわないといけないけれど、中1の息子と幼稚園年長の娘をどうするか。

息子は学校に連絡し、すぐに帰宅させました。

娘は事情を話すには幼いのでママ友に事情を話し預かっていただきました。

本当によくしてくれて、、、息子と娘のお夕飯も一緒に食べさせてもらいました。

 

その後私はタクシーで病院へ。ただでさえ不安だったのに、その時は全く知らない病院だったので

本当にこの病院に夫が居るのか不安で仕方なかったです

 

その後先生に呼ばれ症状の説明、

ありとあらゆるリスクへ対する同意書にサインさせられ

手術前に一度だけ夫の顔が見られました。

 

 

 

 

2024年9月に夫が急性大動脈を発症。(現在復帰済み)

 

青天の霹靂とはまさにこのことで、、、

朝普通に見送った夫から「これから救急車に乗る」と連絡があった時には

驚きはもちろんのこと、でもあまり現実味がなかったような記憶があります。

 

 

・手術・入院・退院に至るまで

・退院後の生活

・食事(減塩)のこと

 

 

この半年間家族で頑張ってきたことなど、備忘録もかねて投稿していきたいと思いますクローバー