どうもhiroです。
ご無沙汰してしまってすみません。。
以前、某ドーナツショップで学生時代、アルバイトを長期間やっていたのですが、
そこの先輩の結婚式の準備で少しバタバタな週末でした
ふ~、けっこんかぁ。。。
皆さんは結婚願望ありますか
私は・・・ある。かなぁ。。
でも、知人の結婚式は初★出席なので、また、終った後には感じるものがあるかもしれません。
感想。書きますね
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ブログを見てくれてどうもありがとうございます。
宜しければ、お願いします
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さて、本日の私の「響・ニュース」
それは、朝日新聞の国際面に出ていた「イラク難民」の方の記事でした。
現在、イラクの戦火から逃れた人、その後の迫害から逃れてきた人は隣国の国「シリア」に流れています。
ただ、流れてくる難民全てを受け入れるとなると、シリアは国力が疲弊、コストもかかります。
そんな状況、シリアは難民の受け入れビザ薄幸を商業用に絞ったそうです。
ここまでは、2国間の話。
ただ、イラクの難民が発生した起源は、米国のイラク攻撃にある。
そのため、シリアへフォローを入れることのないアメリカとの関係がさらに険悪になっているというニュース。
そもそも、アメリカのイラク攻撃の目的は何だったのか?
目的は、あくまでテロ組織の殲滅に端を発したものであり、大量殺戮兵器の脅威の排除であった。
【本音目的が某人物発言の「イラン」「石油」と一致していたのならば。。。】
大目的は、人々の安全であったはず。
それは、世界の警察官を自認するアメリカだからこそ。
ただ、難民のフォローなしというのはいただけない。
そこで、隣国からも受け入れ拒否を受け、自国にも戻れない。
そんな人をフォローできての世界のアメリカではないか。
そう感じてしまう。
アメリカが中心の世界では、既にないのだろう。
そして、その影響や信頼はドルに出てくることも予想される。
アメリカの強さ・信頼=ドルの安定
アメリカの向かおうとしている方向、海外への政策・対応、国への信頼性、
そこに注目すると共に、では、日本はどうあるべきか、
新首相のもと、動いていく日本にも目は離せませんね。
→最後まで読んでくれてありがとうございます。こちらもお願いします。
【hiro】
この前、自社株を買いました。
もちろん、仮想トレードですが・・・(苦笑)
あなたも練習にいかがでしょう?