朝、姑をショートに送り出す
前回お借りしたクッションを渡すのを忘れる
帰宅時に忘れないようにしなくちゃと思う
中々朝のルーティン、思い通りに行かず
家の中ゴチャゴチャとしていてウンザリとする
それでも姑のタオルケットなど洗濯して干してから出勤
午前中、3件のモニタリング
1件終わったところで急な腹痛
思い当たること無いけど急激な便意を催す
幸い事務所の近くだったので
トイレだけ寄って次に行く
皆さん、安定傾向
2件目のお宅
ご本人、妄想拡大してるけれど上手に付き合っている
このご家族を見直す
こういう大らかさがご長寿の秘訣なのだろうと思う
3件目は利用開始から3~4ヶ月
ご希望のショートの日程が全然取れず
試行錯誤しながらも
少しずつ方針決まる感じ
デイを増やして
週末ショート取れるようになったら
また見直しをしていく
その後、事務所に戻る
同僚Aと雑談などする
煩い同僚Bの話になる
先日、自分が苦言を呈したことがBは気に入らないらしく
「バカにされた」と悔しがっていると耳にする
ケンカ上等!
喧嘩するつもりはないし
そもそも、「自分の支援を振り返ったらどうか?」
って助言しただけのこと
そういう思考だから向上しないのだし
Bさんがどうこう、なんて全然どうでも良くて
ただ、その後ろに利用者がいる
利用者に不利益を与えることが問題
そこをわからない上司達にも問題あるんじゃないの
って同僚Aには言う
Aさんも陰口言ってないで
嫌なことは嫌だと直接本人に言えば良いのに・・・とも思う
その後、本日のメインイベント
年金事務所に相談に行く
誕生日の月から特別支給の老齢厚生年金受給権が発生
年金事務所の職員さんに
長年、頑張って働いて年金かけてきたこと
労って褒めていただく
姑が息子の面倒見てくれたり
ちゃんとした誠意のある会社に勤められたり
ラッキーだったと思う
更にラッキーなのは
夫の年金受給月まで加給年金というのも
受給できるらしく
あと数年、健康で元気で働ければ良いなと思った
その後、1件モニタリング
何となく苦手な印象もあった方だけれど
入退院の支援とか
サービスの調整などしているうちに
何となく打ち解けて来た感じ
ありがとう、宜しくお願いします
の言葉をいただけて
好意的な眼差しを感じられた
苦手意識というのはあっても
どの方も分け隔て無く
精一杯の関わりをしてきたことが
ちょっと報われたかなと思う
誰に対しても偏見なく
公正中立と利用者の利益優先で考えていかなくちゃとの
想いを新たにする。
*当日、途中まで下書きして、6月21日午前中に投稿する
毎日疲れて余裕無くてブログ穴あきになる。
来月は姑、老健に季節入所するのでいろいろ整える