入院中①

 

皮膚筋炎・間質性肺炎と闘っています。

 

2023年10月11日から11月3日まで入院治療郵便局

現在は、薬を飲みながら、ゆるーく日常生活を送っています。

 

※自分用の記録と間質性肺炎の人が、どのような日常を送っているのかググった方の参考になればと書いています。個人的見解で書いています。お医者様に叱られるような事もやっているかもなので絶対に真似はしないでくださいね。爆  笑

 

(現在の薬)薬

プレドニン 30.0mg(朝3.・夜3)

 ※11/14から40㎎から35.0㎎に減薬

   ※11/28から35㎎から30.0㎎に減薬

バクタ 朝1(月・水・金)(感染症予防)

エソメプラゾール 20mg 朝1(胃薬)

アトルバ スタチン 5㎎ 朝1(コレステロール)

 

 

2023年10月14日~23日

 

11日~14日までは、肺の内視鏡検査の合併症肺炎による高熱で朦朧全開。

14日以降は高熱もおさまり、肺炎の治療のための点滴予防接種

本当は、この肺炎を治療するために入院した訳でないのに..

とブツブツ一人事を呪文のように言ってました...笑

でも、なったものはしょうがない!切り替え!切り替え!なのです。

 

入院から、一週間。

肺炎の症状もそれなりによくなって、先生から23日血液検査して

問題なけれは、24日からステロイドパルス3日間やりましょう

との事。

 

自分的は、当初11日に入院してうまくいけば、31日退院いけるんじゃね?

と思っていたので、退院が伸びるであろう事実に...いやぁぁぁって(;'∀')

なったけど、この頃になると看護師さん達と仲良くなって、いつの間にか

入院生活を満喫している自分もいたり...笑びっくり

 

入院前、毎日時間に追われあせる、仕事に追われる生活あせるを送っていたので、

入院中のゆっくり流れる時間の流れ方が感じた事のない感覚でさらに

入院生活を満喫させてたのかも。おねがい

 

この頃には、先生や看護師さん薬剤師さんといろんな話ができて

入院前とは違って、前向きに病気と向き合う事ができてました。

本当に命と向き合って日々仕事しておられる、みなさんの姿に

ただただ尊敬と感謝しかありません。

 

 

~ステロイドパルスの治療するまでの間にした検査(自分用の記録として)~

皮膚筋炎 症状の確認と治療前に手・足の状況を撮影

肝臓・腎臓?・膵臓?のエコー検査

歯科(歯の状況の確認)

眼科(白内障・緑内障の検査)目に付箋みたいの貼る痛い検査だった。

骨粗鬆症の検査

肺機能検査

心電図

レントゲン 数回

CT 数回

血液検査 数回

 

最初の病院でした血液検査でARS抗体が(-)だったけど、

大学病院でやった血液検査(大学病院でしか確認できない抗体?)

Zo抗体(ARSの一部?)陽性がでたとの事。

先生より、珍しい抗体陽性なので専門に研究している都会の大学病院

に血液サンプル送りたいと言われお願いした。