さっきお風呂で『川上神社』
って入ってきたんだけど、どこ?
みんなが知る川上神社教えてたもう┏○ペコ

そういえばね、前回次男がキャッシュカード落としたって話し書いたんだけど、その次の日に、朝お弁当作りながら『落としてない次元にパラレル移動しないかな〜』なんておもってたのよ。

そしたら旦那さん帰ってきてお弁当のご飯の真ん中にトマトが埋まってたって言うのよね〜

何故(*´д`)⁉️

ふりかけをかけるのでご飯は白米だけなわけですよ。
おかずの中にトマト入れたけどビッチリ詰めたのでトマトが飛び出して埋め込まれるはずはないのです。(ねー、そう思わない?)

トマトだけ次元移動しやがった(; ・`д・´)ナヌッ

次男は銀行に連絡したりしてなんとかなるみたいなのですが、もしかしたらキャッシュカード落としてない次元でトマトをご飯に埋め込んだ私がいたのかもしれないと思うと( ≖ᴗ≖​)ニヤッってなりました。

ゆる〜く(肩の力を抜いて)生きていれば、面白いことがおこるようです。

年末に向けて忙しなくなってくる時期かもしれませんが、少しでも息抜きをしてホッとする時間を作りましょう•ᴗ•ꕤ*ꯁꯧ

では*˙︶˙*)ノ"マタネー







生老病死(しょうろうびょうし)

「生老病死」とは、仏教において人間が避けられない根源的な四つの苦しみを指す言葉です。具体的には、「生まれること」「老いること」「病気になること」「死ぬこと」を意味します。

今月は
わたし的になかなかハードな月であります。
実は愛猫が亡くなる一週間前に、母の3番目の旦那さんだった、私にとって育ての義父が亡くなっておりまして。

浮気して離婚したのでその後はたまに母のところに連絡あった時声を聞いたくらいで…
もちろん死に際とかの連絡は一切なく、実の娘と内縁の奥さん?に看取られたそうです。

学生時代を育ててもらったのでわたし的には感謝しかないのですが、母の心情は二人の間に息子がいるのでそうとも言えず、なところがありますわな。

旦那さんにするにはひと癖もふた癖もある方だったんじゃないかしら?と、今になって思う次第です。

ま、亡くなった方の悪行はね、ほれ、ね〜、置いときましょ(笑)

そうじゃなくて

生きるとは、死に向かっているものっていうけどさ、なんかさみしいじゃん。
そう考えるのって‪(・ω・`U)…
だからこそ、人としての経験をたくさんするために生きているものなのかなって思う。
自ずと魂の経験として刻まれていくわけで…

経験って具体的になんなのさ!って言われるとやっぱり個々のやるべきことがあるからコレ!って言えないんだけどね。

義父はその点、自由に人生を謳歌したのではないかと思うのです。
悪いと思いつつ好きなことをして、悪いと思いつつ好きなように生きて、悪いと思いつつ自由を手に入れた。
でも死に際に息子は行方不明だから会いたくても会えないし、内縁の奥さんには預金下ろされちゃうしで散々でした。

もう、悪いと思わないで開き直っちゃえばよかったものの…
この『悪い』という概念に囚われてしまったが故に自分を許さなかった。
そこに気づければラクになれただろうに…
でもそれも自分の青写真通りなのでしょう。


みなさん、生きているうちに、楽しみましょうね(●⁰8⁰●)
1日1個、Happyを探しましょう。
幸せを見つける癖をつけましょう。
『ラッキー♡』って思えることを見つけましょう。

そんな感じに思う今日このごろです。

あ、

次男がキャッシュカード落としました(唐突www)
ある意味これも経験なのです。
本人撃沈ですが。
彼にもHappyが見つかりますように(-人-)



ではみなさま
Happy&luckyにお過ごしください.•*❁*•.¸¸♬🌿🎶•*❁*•.¸¸♬🌿•**❁*•.¸¸♬🌿🎶•*❁*•.¸¸♬🌿•*¨*•.¸¸♪












今日の空は雲ひとつない青空だった。
秋も深まり寒さが続いていたのに、いつにも増して穏やかな秋晴れの心地好い気温だった。

先週愛猫を看取り、旦那さんの仕事の休みが今日だったのでペット霊園で火葬をしに行ってきた。
子供も大きくなり巣立って行った私たちにとって、この別れは悲しみを倍増させた。

先代の猫を見送って18年経った。
あの時はいわゆるペットロスにどっぷりハマり、息子の運動会の記憶も曖昧な程落ちていた。

その学びは終えている。
だから今回は悲しみを引きずらないように見送る。

今月の初め、いつも通り神社に参拝した時おみくじが末吉だった。
神様からの言葉は『落ち込むだけ落ち込んだらあとは暗い話題や愚痴は避け和やかに人と接することを心がけるべし』と。
いつもは大吉以外は横にあるおみくじ掛けに縛るのだけれど、私の中のセンサーがそのおみくじを手元に残した。

最初の三日は泣き腫らした。
でも今回私には手放すという作業ができる自分がいるおかげで、悲しさも辛さも光へ変えることができた。

あの時とはまったく違う自分だった。

笑顔で見送る。
それが今回の学びであり、私に課せられた魂のミッションなのだ!

きっとそれができると向かったけれど、祭壇の前でお花に囲まれ寝かせてもらった愛猫をみると涙がとめどなくダバダバ出た。

着ていたベストのポケットにはあのおみくじが入っていた。
神様が優しく語りかけているように思えた。

大きく息を吸い込み氣を引き締めなおし、沢山撫でて、声をかけて、笑顔で『また会おうね!』と声をかけれた。

合掌しながら、私たちの愛しい子がゆっくり火葬炉へ続く扉の中に入っていくのを見届けた。

一時間待合室か自家用車で待つことに。
私たちは少しの喪失感と共に、それとなく車に向かった。

車に乗って思い出に浸る間もなく、旦那のiPhoneから流れてきた音が…

『携帯の待ち受けをEXILEにしているやつがいたんですよー。
なーーにーーー!やっちまったな!男は黙って鳥羽一郎!!』
と、王道のフレーズが。

今それですか(笑)
ていうか、何故それなの(笑)

繰り返す質問に
『だって付けたら勝手に出てきたんだもんー』
小学生かよ。

笑いが止まらなくなり、その一言が余計にツボにハマり二人で泣き笑い。
傍から見たら顔をティッシュで覆い肩を震わせている悲しみのどん底の夫婦に見えたであろう。

ミッション成功。とまではいかなかったけれど、私たちらしいドタバタで愛猫を見送れた一日でした。

神様の言う通り、あとは顔を上げて和やかに人と関わっていこうと思います。

記録と記憶のため、今回はこんな感じで書いてみた(笑)

明日から鳥羽一郎待ち受けにすっかな〜(ↂᗜↂ)ケケケ

ではみなさま、またね💕︎
出会ってくれてありがとう💖
生まれてきてくれてありがとう💖

感謝(*´ω`人)感謝✨✨✨