先日、私が勤めている(JWの経営者)医院に、私がJWを辞める前に同じ群れの監督の長老がやってきました。
彼は、毎年この時期に花粉症の薬を処方しに来ますが、挨拶はするものの、一切目を合わせようとはしてきません。
排斥者との接触に関して、「目を合わせてはならない」とは無かったような気がしますが・・・。
新しい指針でもできたのでしょうかねー。
以前よりも白髪が増え、年取ったなーと思いました。
奉仕の帰りに立ち寄ったみたいだけど、彼も大手企業を早期退職し、開拓奉仕の道を選んだ人だから、JWの道が楽しいのなら良いんですけどね。
話は変わりますが、通勤途中にあるお寺さんに良いお言葉が書いてありましたので紹介します。
確かに、その通りだと思いました。
JW以外にも良い教えはあるもんですね。
