なんかさ、「障害のある方もない方も一緒に音楽や遊びを楽しみましょう!」的なイベントあるけど、そんなのわざわざ書かなくてもええやん…
きちんと自立して働いてる障害者が婚活パーティーの参加を断られた話を前にネットで見たけれども、そういうのさ…
線引いたのは、社会だよ。
よくわからないからと言って、清掃員をさせたり、パン屋やコーヒー屋で働かせたり…
…とかやってるくせに、障害者アートだなんだって、感性が豊かだなんて持ち上げてみたりさ。
ちょっと前、婚活パーティーでマッチングした人に、少し知的障害あるってカミングアウトしてしまって、音信不通になったけど、そういうのグラデーションだし、わざわざ言うこともなかったなー
今の社会、多様性とかインクルーシブとか言葉を使って、
寛容なふりしてやってみても、わかり合えないこともたくさんあるし
あと、ヘレン・ケラーのサリバン先生みたいに、いい師との出会 いも大事だね…
トットちゃんの小林先生とか…
②へつづく