hat's poem -夜の怖さ-
君と 意思が 伝わらないとき
とても 胸が 苦しくなる
君が わたしを 見ないとき
僕は 君が 聞こえない
辛いのは
この夜を 苦しみながら 越えること
苦しみない この夜は
意味ないに 等しいと
そんな風に 自分を苦しみ 自分の中で
腹くくる
hat's poem -ちょっとした奇跡-
ほろよいで
電話してきた君
午前3時
いつもの携帯アラームでは
朝も起きれない この僕が
君の電話で起きれたのは
ちょっとした 奇跡
君が 僕に 心許してくれると 思えることが
勘違いだったとしても
僕は 素直に 嬉しいです
hat's poem -思った-
夜の1時17分
君と ちゃんと
向き合いたいって 思った
君と向き合おうって 思った
君が背負う人生や
君が目指す将来のビジョン
そんな君しか見えない世界を知っていって
私が隣に いたいと 思った
hat
