8 as infinityのブログ
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hat's poem -夜の怖さ-

君と 意思が 伝わらないとき


とても 胸が 苦しくなる


君が わたしを 見ないとき


僕は 君が 聞こえない



辛いのは



この夜を 苦しみながら 越えること


苦しみない この夜は


意味ないに 等しいと



そんな風に 自分を苦しみ 自分の中で


腹くくる

hat's poem -ちょっとした奇跡-

ほろよいで



電話してきた君



午前3時



いつもの携帯アラームでは


朝も起きれない この僕が



君の電話で起きれたのは



ちょっとした 奇跡



君が 僕に 心許してくれると 思えることが



勘違いだったとしても


僕は 素直に 嬉しいです

hat's poem -思った-

夜の1時17分


君と ちゃんと


向き合いたいって 思った


君と向き合おうって 思った




君が背負う人生や



君が目指す将来のビジョン



そんな君しか見えない世界を知っていって


私が隣に いたいと 思った



hat