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四姉妹の日常

日々私たちが 過ごしている 日常というのは
実は奇跡の連続 なのかもしれません

《四姉妹の日常》
実は喜劇の連続 なのです

羽咋市にある《宇宙科学博物館 コスモアイル羽咋》







着いて直ぐに迎えてくれるのは






《砂像》





人類最初の一歩にポーン


アルバイトの『宇宙人サンダーくん』がUFO





『宇宙人サンダーくん』は、宇宙船の修理代を稼ぐため、コスモアイル羽咋で、アルバイト中!!と、言うことで……








昨日も、アルバイトしていましたルンルン



そして、UFOと言えば!!



あの人ですよねてへぺろ








コスモアイル羽咋の名誉館長が、あの、UFO特番で、お馴染みの。矢追純一さん!!、研究室(?)も、ありましたポーン



そして、芸が細かい所がひらめき電球




トイレや





トイレの清掃用具






館内のピクトが宇宙人!!


(その①の、ルナローパー月面車の奥の、自販機のピクトも、宇宙人でしたてへぺろ



行く前は、あまり乗り気でなかった四女さんも、大満足の《コスモアイル羽咋》ルンルンルンルン



こんなにてんこ盛り盛りで、入館料はたったの400円!!小中学生は200円!!


(コスモシアターは、大人500円小人300円、団体15名以上は、2割引です)


金沢からは車で50分車


のと里山海道、千里浜IC下車10分ですが、千里浜と言えば、千里浜なぎさドライブウェイ車


日本で唯一の海岸線の砂浜を走れます車



(帰りに通りましたが、ノンストップで走ったため、写メ撮りわすれましたがアセアセ



石川県にお越しの時には、一度、立ち寄ってみては、いかがでしょうかUFO






石川県の、能登半島の付け根にある、羽咋市は、UFOの町と、呼ばれているのをご存じでしょうか?


昨日は、その羽咋市にある《宇宙科学博物館 コスモアイル羽咋》に、行ってきました車









な・ん・とひらめき電球




NASA特別協力施設ポーン







入館すると、目の前に目




ルナローパー月面車がポーン


(実際に乗って、撮影が出来ます)





2階の展示室には




ヴォストーク帰還用カプセル(旧ソ連)

これは、実際に宇宙から帰還した本物で、大気圏に突入した時の焦げ跡や、地球に到着した時に出来た傷あとがありますポーン




ソ連と来たら、次は……





アメリカのマーキュリー宇宙カプセルポーン


こちらは、本物と同じ素材を使用して、オリジナルを忠実に再現してありますポーン




チョコレートでお馴染みの!!




アポロ司令船(アメリカ)


銀色のシールは本物です目




他にも、実際に宇宙に行った機械のバックアップ機等々……






ド田舎の博物館だと、侮っていたら……


展示物が、てんこ盛り盛り目







他にも、こんなものが!!







某、テレビ局のUFO番組で使われた、宇宙人のレプリカポーン




を、真剣に見つめる四女さん!!!!



てんこ盛り盛りなので、その②につづくUFO



『秘密の県民ショー』に、取り上げられてから、行列のできる店になってしまった、《第7餃子の店》!!



こんなに有名になる前に、もっと早く行っておけば良かったショボーン



結婚前に、2、3回……行った覚えはありますが、今の様なビルが建つ前の話……



昨年は、あまりの行列に、断念しました→



そして、昨日、リベンジで行ってみたら……ポーン



通常、水曜日が定休日のところ、お盆の帰省客を見越して……



13日(月) 定休日

15日(水)  営業

……ゲッソリ




悔しいので、写メだけスマホ








結局、向かいのイオンで、長崎ちゃんぽん(餃子セット)を食べましたラーメン








今度は、三度目の正直で、名物ホワイト餃子を食べられるでしょうかショボーン