本日気温は8度。
この時期、やはりかなり冷え込みますね😅

風邪もかなり流行ってますので皆さんお気をつけください...







さて、寒い時期と言えば体が冷えるのもそうですが心が冷え込む人も中にはいるのではないでしょうか。

まさに今私ハスノスケは心が冷え込み、気分が落ち込んでいる時期に突入した所です😞





気分が落ち込むと些細なことで悩んだりすることがあります。


例えば最近だと人間関係について悩むことが割と多くあるような気がする。


『今普通に自分と関わってる人(友達とか仕事の同僚)とは本当にうまくやれてるのかな〜』みたいな具合に。


自分が友達だと思ってた人が実は自分のことをなんとも思ってないんじゃないか?😱とか結構恐ろしいことを考えてしまいます。




なんでこんなこと考えちゃうんだろう...





前読んだ本のなかでこんなことが書かれているのを思い出した。


『人は常に他人から重要だと思われることを望んでいる。』


なんでこの文章を出したかってやっぱり自己の重要感って満たされたことないなって思ったからなんだよね。
よく考えたら僕って他人から必要とされたことってあんましなかったからさー😗
人を避けてきた過去もあるからある程度人と壁を作っちゃう癖ができてるからなんだけどねたぶん。


そういえばバイト先でも大事な仕事頼まれないこともあるし、なんでだろう。

と思って先輩に相談したら『それって信用がないからなんじゃない?』と言われた。

とここで難しい問題に直面した。




信用とはなんだろう。🤔
今まで考えたことなかったけど、信用ってどうやったら得られるんだ?



ます、自分だったらどんな人を信用するか考えてみた。
最初に思いついたのは『約束を守る人』

約束を守って嘘をつかない人は信用できるなって思った。

よく考えたら集合時間間に合わなかったり、簡単な仕事をすぐ終わらせられなかったりしたもんなぁ。

そういう些細なことが積み重なって信頼関係に影響を与えていくなら、自分との関係に壁ができるのも頷ける。

僕、嘘はつかないけど約束を破ることは多々あるから。
もちろん大事に約束は忘れないようにはしてるけどね。😅






『ガブリエル・シャネルさんは生涯に友達は1人でしかいなかった。また、その1人で十分だった。』




この言葉は皆に当てはまるとは思わないけど、ここで言う友達はシャネルさんにとっては俗に言う『親友』のことで、本当の信頼関係を築けたたった1人の人という意味なんだと思う。



人生で親友なんて呼べる人ってこの人の言う通りで1人くらいしか作れないのかもね。

親友がたくさんいたらもちろん素晴らしいことなんだろうけど、なかなか難しいことなのかな。



これから信用を得られるような付き合い方を実践してみるか〜



その結果報告もしてみようかな。









ということで、少々病んだ内容だったけどブログ書いてるうちに悩みを自己解決してしまいました。笑😂

皆さん病んだ時は自分の気持ちや考えを文字におこしてみると良いかもよ〜


読んでくれた方はありがとうございました🙇