青年の近くで、何やら騒動が起きている。


君の言っていることはおかしなことばかりだ。

そういうあなたも、理解できない行動ばかり。

そこにまた誰かが現れ、そしてまた誰かが現れ、永遠と口論を続ける。

一人は思う。
「みんな常識外れだ。」

青年はこうぼやいた
「皆、自分が正しいと思っているのか。
そう思うのも無理はないだろう☆」

重ねてきた年月が

その人の生きて経験してきた

世界なのだから。

育ちが見えてしまうのも無理はない。

もっと素敵に、自分を輝かせてね☆











『「常識」とは、
18歳までに身に付けた
偏見のコレクションである。』
アルベルト・アインシュタイン(物理学者)1879-1955

捨ててしまう方が
新しい世界が見えるかも、ですね(^^)