はーちゃんのブログ -7ページ目

はーちゃんのブログ

ブログの説明を入力します。

•諜報部員… スパイのこと。諜報機関(情報機関)に所属している情報収集や防諜をする人。

•ペネトレイト、ドライブイン…ゴールへ向かってドリブルで切り込んでいくこと。

•ピュアシューター(pure shooter)、シャープシューター(sharp shooter)…ペネトレイトよりもアウトサイドシュートの印象が強かったり、シュートのうまいプレイヤーのこと。ピュアシューターには、周りのスクリーンやアシストによって作られたシュート機会を作ってもらう機会が多いので、個人能力だけでシュート機会を作れないシューターを指すこともある。

•勝てば官軍負ければ賊(ぞく)軍…何事も強い者や最終的に勝ったものが正義とされること。

例え道理にそむいていても、戦いに勝った者が正義となり、負けた者は不正となる。物事は勝敗によって正邪善悪が決まるということ。「官軍」とは、時の朝廷や政府に味方する軍勢のことで、明治維新で敗れた幕府は賊軍の汚名に泣いたという。「賊軍」は「官軍」の反語で、朝廷や政府の意思にそぐわないとされた側の軍のこと。単に「勝てば官軍」とも。

•類義…小股取っても勝つが本/力は正義なり/強い者勝ち/泣く子と地頭には勝てぬ/無理が通れば道理引っ込む
•英語…Might is right.(力は正義)Losers are always in the wrong.(敗者はいつも悪いとされる)Successful sin passes for virtue.(罪も成功すると徳として通る)

•不遜…へりくだる気持ちがないこと。思いあがっていること。そのさま。

•傲岸不遜(ごうかんふそん)…おごりたかぶって人を見下すさま。思いあがって謙虚さのないさま。「傲岸」はお高くとまって威張ること。「傲」はおごること。「岸」は切り立った崖がけの意で、際立って高い、角立つさま。「不遜」は高ぶってへりくだらないこと。

•アイソレーション… オフェンス4人がヘルプサイドに寄って、残りのプレイヤーに1on1をさせる戦術のこと。

•ヘルプサイド…ミドルラインをはさんで、ボールのない側。(=ウィークサイド)⇔ボールサイド

•ボールサイド…ミドルラインをはさんで、ボールのある側。(=ストロングサイド)

•ミドルライン…ゴールとゴールを結んだ仮想のライン。縦に真ん中で分割するライン。

•テーパードパンツ… 腰の辺りはゆったりとしていて、裾に向かって先細りになっていくパンツ。 「テーパード」 とは「次第に細くなっていく」という意味。

•ベルボトム (bell-bottoms)…膝(ひざ)から下が釣り鐘状に広がったズボンやパンタロン。

パンタロン (pantalon)…長ズボン。日本では特に、裾広がりのものをいう。

•やや広がっているものをブーツカット、大きく広がっているものをベルボトムとすることが多く、両者を総称して「フレア」と呼ぶ。

•抗(あらが)う…従わないで争う。抵抗する。
•fade away…徐々に消える。

•アジリティー(agility)… 機敏、軽快、敏捷さ、鋭敏さ。
•敏捷(びんしょう) …①動作がすばやいこと、そのさま。「―な身のこなし」「―性」② 理解や判断が早いこと、そのさま。

•レーンアップ…フリースローラインから跳んでダンクすること。

•変幻自在… 現れたり消えたり変化したりが、自由自在であるさま。思いのままに変化するさま。変わり身が早いさま。「変幻」は幻のように素早く現れたり消えたりすること。

•てんで… ①(打消しの表現や否定的な意味をもつ語を伴って)まるっきり、全く、てんから。「―相手にしてくれない」「―やる気がない」「―だめだ」②(打消しの表現を伴わないで)非常に、とても。「この店の料理は―うまい」

•クラッチ・シューター…バスケットボールで、ここ一番でショットを何度も決める事のできる、土壇場に強い選手。clutchとは“捕える”“ぐっとつかむ”という意味で、転じてスポーツ全般においては「プレッシャーのかかる局面において良い働きをすること」の意で使われる。

•クラッチタイム…バスケットボールで、試合終盤、特に一本のシュートで勝敗が分かれるような競った場面のこと。

•ブザービーター…試合終了と同時に決まるシュート。最も観客が沸く瞬間である。

•ignite…①~に火をつける、~を発火させる。②~を高度に熱する、燃焼させる。③感情を喚起する、感情を燃え上がらす。

•満身創痍… 体中が傷だらけの様子。ひどく非難されて痛めつけられること。「満身」は体中の意。「創」「痍」はともに傷のこと。「満身創痍の兵士」

•惜敗(せきはい)… 競技や試合などで、僅かの差で負けること。「善戦むなしく―する」

•得失点差(とくしつてんさ)… スポーツの勝敗成績における総得点数と総失点数の差のこと。勝ち点や勝利数などで、あるリーグなどの順位が同位であった場合などに、優劣をつける要素として比較されることが多い。得失点差の計算方法は、該当チームの(全試合の得点数を足したもの)-(全試合の失点数を足したもの)となっている。例えば、チームAが3試合を行い、1-3、2-1、1-1であった場合、総得点が4、総失点が5となるため、得失点差は-1となる。

•不敵… 敵を敵とも思わないこと。大胆でおそれを知らないこと。乱暴で無法なこと。

• 不敵な笑みを浮かべる…①戦いや勝負などにむかって、相手をおそれることなく、あたかも、自分が勝つことを予感しているというような笑みを浮かべるということ。②それとは別に、実際の試合で負けていても、あせる様子も、怖気づいている様子も無く、やられても、やられていると感じていない不屈な精神からくる笑みを浮かべるということ。

•ゴシップ… 面白半分の噂話。
•スキャンダル… 名誉を汚される不祥事、醜聞。

•醜聞(しゅうぶん)…その人の名誉や人格を傷つけるような、良くない噂。男女関係や金銭に関する評判など。スキャンダル。

• ドサ回り…芸能人などが地方を巡業すること。表舞台で華々しく活躍する一線級の芸能人ではなく、二線級以下の人々の活動を示すことが多い。転じて、地方で営業活動を行う一般人をも指す言葉となった。

•ドサ…田舎。地方を巡る活動であるため、地方を拠点として活動を行う者は対象とならない。

•不義理…義理を欠くこと。

•からっきし(からきし)… (あとに打消しの語、または否定的な表現を伴って用いる)ま全く、まるで、全然、からきり、からっきり。「勉強は―だめだ」「この本は―おもしろくない」

•ジェネラリスト…万能型選手

•パーサー…(purser)… 航空機、船舶、新幹線などの中で、利用客にサービスをする乗務員のチーフとして、乗務員をリードし、指導指示を与えるポジションにある人のこと。

•ダブルクラッチ(double clutch)…ジャンプ後に空中で一度ボールを持ち替えてシュートをすること。

ダブルクラッチは二回つかむという意味。実際は持ちかえるのではなく、一度持ち上げたボールを下げて再度シュートをうつという動作をダブルクラッチという。三度ボールを持ちかえるトリプルクラッチ(triple clutch)というシュートもある。ダンクシュートが難しい我々日本人選手にとっては、ダブルクラッチシュートが最も華のあるプレーの一つだと言える。見事決めることができれば会場をわかせることができる。ダブルクラッチを成功させるためには滞空時間が長くなければいけない。滞空時間というのは体が空中にある時間、つまり体が浮いている時間のこと。この滞空時間をいかに伸ばすかがダブルクラッチができるかどうかを左右している。ジャンプ力があれば当然滞空時間が長くなるが、ジャンプ力がなくても滞空時間を伸ばすことは可能。その方法は「空中で膝を曲げる」ということだ。滞空時間が短い選手は空中で足をピンと伸ばしてしまっている。だからすぐに足が地面についてしまう。空中で足を曲げることができれば、その分着地を遅らせることができ、滞空時間が長くなる。空中で足が曲がるように跳び上がると良い。

•クラッチ(clutch)…掴む。

•拙(つたな)い… ①能力が劣っている、ふつつか。「―・い者ですがよろしく頼みます」2②運が悪い。「武運―・く敗れる」③ 事を行うのに巧みでない、下手である。「―・い字」「―・いが読む人の心を打つ文章」

•真骨頂… そのものが本来もっている姿、真面目(しんめんもく)。「―を発揮する」

•敵に塩を送る…争っている相手が苦しんでいるときに、争いの本質ではない分野については援助を与えることのたとえ。

戦国時代、遠江の今川と相模の北条の両氏から武田信玄が、経済封鎖をされ塩不足で困窮していたとき、長年敵対関係にあった上杉謙信が武田信玄に塩を送って助けたという話に基づく。

•傷口に塩を塗る…悪い状態の上にさらに災いを齎(もたら)す。

•ドライブ…ドリブルを使って攻めること。

•tip off… ①警察などに密告する.②~だと密告する(that)③~について人にこっそり教える (about)

•tip…①先端。②情報、心づけ。 口語表現では、情報を informaion というような上品な英語では言わない。informaton の代わりにtipを使う。

•tipping point …そこを過ぎたら後戻りできない限界のこと(the point of no turning back)。「コンピュータの電池もTipping Pointを過ぎれば充電できなくなる。」

•tip-off …告げ口。動詞としても使える。警察に密告するときなどに使う。「あの民主党議員は反対するかもしれないというTip-Offがあると、オバマはその人を個別に説得した。」

•bullyboy…用心棒、ごり押しする野郎、女。bullygirl という表現はない。女でもbullyboy

•bullyboy tactics…ごり押し。従って、この言葉と彼女の名を入れてネットを検索してご覧。いっぱい出てくるから。Really Nancy Pelosi is bullyboy of Obama!

•strategy…戦略。全体の作戦計画。
•tactics…戦術。個々の戦闘の用兵。

•戦略…戦争に勝つための計略。国家の指導者は行う事柄。不可侵条約を結ぶ、兵器の生産を進めるため産業界に指示を出す、将軍を陸軍の司令官に任命するなど。

戦場の内外に渡る出来事であり、大局的なもの。場合により、政治・経済・軍事に渡るものです。スケールが大きく、戦術よりも大切。戦場でどれほど勝利していようとも、戦争そのものが劣勢だった場合、その勝利は大局的に意味をなさない。戦術でどれほど優れていようとも、戦略に劣っていれば戦争には勝てない。

•戦略家…国家の最高指導者であり、政治家。軍人である場合も、よほど高位の司令官職などにある者。国家規模の戦略を担当できるだけの地位と実力が必要。アメリカの大統領など。

•戦術…戦闘に勝つための計略。軍人がする事柄。 前方に歩兵部隊を展開する、兵士を戦闘ヘリで援護させる、別働隊は迂回させるなど。

戦場での出来事であり、基本的には軍事に限定されるもの。戦略の中に存在する一要素。戦術的勝利で戦略的敗北を覆すことなど不可能。

•戦術家…ほぼ軍人。高位の司令官、低位の指揮官の場合もある。政治家が戦術家であることはない。実際に前線に立って部隊を指揮する軍人。アメリカの司令官(軍事の専門家)

•剪定(せんてい)…植物,おもに樹木を望ましい形にするために枝などを切ること

•理不尽… 道理をつくさないこと、道理に合わないこと。

•ファンブル (fumble)…野球やバスケットボール、アメリカンフットボール、クリケットなどの球技において、一度つかんだボールを取り落とすミスのこと。いわゆる「お手玉」。ラグビーでは「ノックオン」と呼ばれる反則行為となる。



Android携帯からの投稿