次男の月1診察日。
「どう?体調!」
と聞かれて、
「朝はゆっくりゆっくり起き上がるようにしてから、調子がいいです。
ただ、立ったり座ったりの時に目眩がするのと、暖房で部屋が暑すぎると、気持ちが悪くなります。」
「そうかあ…。良くも悪くもなってないんだね…」と先生
「とりあえず、色々と調べてみたんだけど、今飲んでいる漢方を続けて、あと一日の水分摂取量を増やしてみよう。1㍑〜2㍑位。意識してみて。これで、ちょっと間を空けて春休み位に次の診察をしよう!その時に改善がみられなかったら、他の先生を紹介するね。」
とのこと。
いてもたってもいられず、
「先生、長男の事なんですが、特発性過眠症と診断されていて、治療法もないと言われたので、他のアプローチをして、副腎疲労症候群だということがわかりました。今、大部良くなってきました。
起立性調節障害の子も副腎疲労症候群が関係するというお話し中を聞くのですが、こちらで、そういった治療などは出きるのですか?」
と思わず聞いてしまった
「即答は出来ないので、次回の診察の時までにお返事します。」
との事。
無理を承知。
ただ、この先生は長男が一番酷い状態の時の事も知ってくれているのでつい言ってしまったのかもしれない…
この頃、ついついお口がすべってしまう事が多くて…
気を付けよう❗
「どう?体調!」
と聞かれて、
「朝はゆっくりゆっくり起き上がるようにしてから、調子がいいです。
ただ、立ったり座ったりの時に目眩がするのと、暖房で部屋が暑すぎると、気持ちが悪くなります。」
「そうかあ…。良くも悪くもなってないんだね…」と先生
「とりあえず、色々と調べてみたんだけど、今飲んでいる漢方を続けて、あと一日の水分摂取量を増やしてみよう。1㍑〜2㍑位。意識してみて。これで、ちょっと間を空けて春休み位に次の診察をしよう!その時に改善がみられなかったら、他の先生を紹介するね。」
とのこと。
いてもたってもいられず、
「先生、長男の事なんですが、特発性過眠症と診断されていて、治療法もないと言われたので、他のアプローチをして、副腎疲労症候群だということがわかりました。今、大部良くなってきました。
起立性調節障害の子も副腎疲労症候群が関係するというお話し中を聞くのですが、こちらで、そういった治療などは出きるのですか?」
と思わず聞いてしまった
「即答は出来ないので、次回の診察の時までにお返事します。」
との事。
無理を承知。
ただ、この先生は長男が一番酷い状態の時の事も知ってくれているのでつい言ってしまったのかもしれない…
この頃、ついついお口がすべってしまう事が多くて…
気を付けよう❗