うたの☆プリンスさまっ♪AllStar
藍ちゃんルートの感想です
…
やられました…
泣いたわ
終始藍ちゃんの可愛さに悶えながら
要所要所泣かされました
なんか
色んな人が言っているので今更ですけど
感情を覚えていく様子
好奇心や戸惑いを素直に表す姿
だんだん人間ぽくなっていく様子
…が可愛らしくて仕方ない
君は弱いんだから僕が守ってあげなきゃ
って言えるようになってる
藍ちゃんの優しさ
たとえ壊れてしまっても
自分の心が欲しいと
愛音との繋がりを断ち切った藍ちゃん
あと1カ月を春ちゃんと過ごしたい
春ちゃんのデビューのために頑張る藍ちゃん
もうね
泣かせにきてるのはモロ分かりなのに
泣かされましたよ
くそぅっ
初っ端のツンには
若干心折れそうになりましたが(笑)
終わってみればそれもいい思い出
そして藍ちゃんルートは嶺ちゃんがとてもとても素晴らしい‼︎
友情エンドは実質
嶺藍エンドだと思ってます(笑)
藍ちゃん魅力を伝えるには
私の足りない脳みそと舌ったらずの口では伝えきれない
ってか言いたいことがありすぎるのに
ってか
ありすぎてまとまらなくて
結局
魅力は何かと聞かれたら
藍ちゃんの存在
という藍ちゃんクラスタさんの皆さんの言葉を借りることになりそうです(笑)
ここから下はもう私の心の声をダラダラ書くので
改行とか無しでダラダラ書くので
読まなくても大丈夫です(笑)
藍ちゃんルートはさ、人とロボットという設定にまずやられましたよ。こういうの弱いですね。人外とか大好きなんですよ。間違いなく切ない系にいきますよね。そして藍ちゃんルートはそこにふんだんに盛り込まれていましたよ…愛音くんのこととかさ…感情が豊かすぎて壊れてしまった、感情を捨ててしまった人。それが藍ちゃんのモデルで、藍ちゃんは感情を集めるために作られて、感情を求めるようになって、藍ちゃんは感情を欲しがって、心を欲しがって、歌を歌いたくて…。でも愛音くんにとってはそれは求めていないことで、辛いことで。お互いに無いものねだりというか、お互い欲しいものが真逆になってしまって…という対比がね…。その中で藍ちゃんは苦しんで行く。感情を、心を手に入れたからこそたくさん悩んで行くんですよ。そして最後には、自由な心を手に入れるため、自由な心で春ちゃんの歌を歌いたいがために、愛音くんとの接続を切る。別れを早めてしまうことになっても。春ちゃんをデビューさせて、夢を叶えたいから。春ちゃんが大好きだから。例え壊れても春ちゃんの中で生き続けるから。だから笑って欲しいと歌詞に乗せる。そんな愛の告白。まるで遺書のような。もうさーっっっ‼︎やめてよ藍ちゃんっっ‼︎これ以上オバちゃん泣かせてどうすんのよっっ‼︎と色々とエンドごとにその後は異なるんですけど、どのエンドも良かったと思います。大恋愛エンドはちょっとご都合主義かなと思いつつも、『良かったよー藍ちゃん良かったよー』と号泣(笑)後輩エンドの逆マスターコースはかなり良いなと思いました。記憶は無くても変わらない翔ちゃん、なっちゃんとの関係。この二人は本当に藍ちゃん大好きだなぁって。本当に本当にこの三人の関係は素晴らしいですよね。うぅ…。どんなことがあったって変わらない友情で乗り越えていくんだろうなぁって思いますよ本当に。あと、藍春のいいところは、これから先のことでいくらでも妄想ができることかなって思います。人間とロボットってことで、藍ちゃんだけ年を取らない。そこが切ないんですよね。もっと言えば、春ちゃんが先に死んでしまって、藍ちゃんが残されちゃう。春ちゃんに限らず、先輩組とか翔ちゃんとか後輩組も。藍ちゃんはどんな思いで皆といるのか、皆はどんな思いで藍ちゃんといるのか。考えただけでもう泣きそうになります。あとはその逆。藍ちゃんはロボット故に、故障した時どうなるのか。博士がいなかったら。博士が死んでしまったら。量産型のロボットじゃないですからね。超超特別製ですからね。人以上に突然いなくなる可能性があるんですよね。藍ちゃんは。もうすでに一度壊れて別れを経験してますからね。春ちゃんは。また同じように別れの時が来るかもしれない。もうあーっっっ辞めます辞めます。泣きそう。ってかもう涙目です。
とにかく藍ちゃんルートはとてもとてもよかった‼︎
よかったんです‼︎
藍ちゃんは天使なんです‼︎
藍ちゃんルートの感想です
…
やられました…
泣いたわ
終始藍ちゃんの可愛さに悶えながら
要所要所泣かされました
なんか
色んな人が言っているので今更ですけど
感情を覚えていく様子
好奇心や戸惑いを素直に表す姿
だんだん人間ぽくなっていく様子
…が可愛らしくて仕方ない
君は弱いんだから僕が守ってあげなきゃ
って言えるようになってる
藍ちゃんの優しさ
たとえ壊れてしまっても
自分の心が欲しいと
愛音との繋がりを断ち切った藍ちゃん
あと1カ月を春ちゃんと過ごしたい
春ちゃんのデビューのために頑張る藍ちゃん
もうね
泣かせにきてるのはモロ分かりなのに
泣かされましたよ
くそぅっ
初っ端のツンには
若干心折れそうになりましたが(笑)
終わってみればそれもいい思い出
そして藍ちゃんルートは嶺ちゃんがとてもとても素晴らしい‼︎
友情エンドは実質
嶺藍エンドだと思ってます(笑)
藍ちゃん魅力を伝えるには
私の足りない脳みそと舌ったらずの口では伝えきれない
ってか言いたいことがありすぎるのに
ってか
ありすぎてまとまらなくて
結局
魅力は何かと聞かれたら
藍ちゃんの存在
という藍ちゃんクラスタさんの皆さんの言葉を借りることになりそうです(笑)
ここから下はもう私の心の声をダラダラ書くので
改行とか無しでダラダラ書くので
読まなくても大丈夫です(笑)
藍ちゃんルートはさ、人とロボットという設定にまずやられましたよ。こういうの弱いですね。人外とか大好きなんですよ。間違いなく切ない系にいきますよね。そして藍ちゃんルートはそこにふんだんに盛り込まれていましたよ…愛音くんのこととかさ…感情が豊かすぎて壊れてしまった、感情を捨ててしまった人。それが藍ちゃんのモデルで、藍ちゃんは感情を集めるために作られて、感情を求めるようになって、藍ちゃんは感情を欲しがって、心を欲しがって、歌を歌いたくて…。でも愛音くんにとってはそれは求めていないことで、辛いことで。お互いに無いものねだりというか、お互い欲しいものが真逆になってしまって…という対比がね…。その中で藍ちゃんは苦しんで行く。感情を、心を手に入れたからこそたくさん悩んで行くんですよ。そして最後には、自由な心を手に入れるため、自由な心で春ちゃんの歌を歌いたいがために、愛音くんとの接続を切る。別れを早めてしまうことになっても。春ちゃんをデビューさせて、夢を叶えたいから。春ちゃんが大好きだから。例え壊れても春ちゃんの中で生き続けるから。だから笑って欲しいと歌詞に乗せる。そんな愛の告白。まるで遺書のような。もうさーっっっ‼︎やめてよ藍ちゃんっっ‼︎これ以上オバちゃん泣かせてどうすんのよっっ‼︎と色々とエンドごとにその後は異なるんですけど、どのエンドも良かったと思います。大恋愛エンドはちょっとご都合主義かなと思いつつも、『良かったよー藍ちゃん良かったよー』と号泣(笑)後輩エンドの逆マスターコースはかなり良いなと思いました。記憶は無くても変わらない翔ちゃん、なっちゃんとの関係。この二人は本当に藍ちゃん大好きだなぁって。本当に本当にこの三人の関係は素晴らしいですよね。うぅ…。どんなことがあったって変わらない友情で乗り越えていくんだろうなぁって思いますよ本当に。あと、藍春のいいところは、これから先のことでいくらでも妄想ができることかなって思います。人間とロボットってことで、藍ちゃんだけ年を取らない。そこが切ないんですよね。もっと言えば、春ちゃんが先に死んでしまって、藍ちゃんが残されちゃう。春ちゃんに限らず、先輩組とか翔ちゃんとか後輩組も。藍ちゃんはどんな思いで皆といるのか、皆はどんな思いで藍ちゃんといるのか。考えただけでもう泣きそうになります。あとはその逆。藍ちゃんはロボット故に、故障した時どうなるのか。博士がいなかったら。博士が死んでしまったら。量産型のロボットじゃないですからね。超超特別製ですからね。人以上に突然いなくなる可能性があるんですよね。藍ちゃんは。もうすでに一度壊れて別れを経験してますからね。春ちゃんは。また同じように別れの時が来るかもしれない。もうあーっっっ辞めます辞めます。泣きそう。ってかもう涙目です。
とにかく藍ちゃんルートはとてもとてもよかった‼︎
よかったんです‼︎
藍ちゃんは天使なんです‼︎