私は、学校教育から、退き、新しいことにチャレンジしようとしています。
自分を変えたい、自分の人生をもっと豊かなものにしたい、もっと余裕のある生活をしたい、と思っています。
今、学校をやめ、自分自身を振り返り、自分自身が少しずつ変わっていくのを実感しています。
また、振り返りにより一定の成果を出すことができたことも事実です。
最初の一歩は小さいものでしたが、その一歩を大切にますます、発展させていこうと思っています。
それは、行動によって夢を実現することができます。
私は、将来、塾を経営したいと思っています。
そして、その塾では、学力だけでなく、心の持ち方、人間力を教えていきたいと考えています。
今、社会に何が求められているのでしょうか?
それはズバリ「こころ」のあり方だと思っています。
このことは社会現象になって、現在表れています。
どうして、内戦が起きるのですか?
どうして、悲惨な事件が起きるのですか?
どうして、異常気象が起きるのですか?
どうして、出生率が下がっているのですか?
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人類は、破滅の道を歩むはずがありません。
今まで、人類は発展してきたはずです。
これからも発展するはずです。
人間はみな「幸せ」になる義務があります。
今世紀は「魂の時代」と言われています。
じゃあ、私たちは「幸せ」になるために、一体何をすべきか。
私はそれを教育に求めています。
家庭教育、学校教育、社会教育など、教育の方向さえ間違わなければ、この社会はもっと素晴らしいものになるに違いありません。
私は、一生の間にどれだけできるか分かりませんが、これから、教育という場を通じて、一人一人の願望を達成し、幸せになることを教えていきます。
