
こんな景色を三男が撮ってました。贅沢な空間でした。
さて、食物アレルギーのある三男とスタッフと打合せや確認も丁寧にしてくれたところで、隣にいた義母の前菜の一部を胡瓜にソースがかけてあったものを三男の口に入れた!
私は『それはだめ!落花生が練り込んでるかもしれない!』と慌てて言ってしまい、三男もポカーン。義母は慌てる素振りはなく。
吐き出させ、口の中を水で洗う。
スタッフが原材料を確認してきますと、厨房へ。迅速だった。結果は落花生の混入無し。
あードキドキした。
エピペンも出して、内服も出して準備していたが、、、
お母さんもう一度食物アレルギーの
再度お願いをした。本当に面倒なことばかりいって申し訳ないんだけれど…よろしくお願いいたします。と。