おとといだんな様は東京駅で昔の同僚たちとお食事
でした。
上京してきた同僚さんが、夜は別の食事会があるようでお昼に。
おいしい海鮮のお店でごちそうになってしまったそうです。
「申し訳なかったよ」と言っていましたが
すごくおいしいお料理だったようで、私には話だけ
でも、
スイーツを買ってこようとしてくれたようで
ラインで「ケーキ買っていくよ
」って。
それはうれしい
「どんなケーキがいい
」「東京のおいしそうなケーキね
」って。
期待していたら。
グランスタをさまようこと50分だったとか
「よさそうなのが全然ないよ。生ケーキとかないよ。全然わからんよ。
お土産用のお菓子ばっかりだよ。」
とお疲れのご様子で帰ってきたの。
結局買ってきたおみやげを、自分が一番に味見だと食べてみてる
お店の名前も全くわからないし、すでに包装紙はビリビリに破いてるし
すでに1個は食べているので 3個だけパチリ📷
本人は 大判焼きのイメージだったようで、「違うな
」だって
パンのような、お菓子のような、不思議な食感でしたけどおいしいじゃない
そして、カヌレもあるじゃない
「これはカヌレね」というと「なんかわからんかった」だって
「カヌレって何
よく知ってるね」といわれたし
ひとりで知らないうちにすでに1個食べてて。
イメージと違ったそうな
どんなイメージ


ピンクのストロベリーは中もピンク
抹茶はやっぱりみどりだね
一生懸命探しまわってくれたのね

どちらもおいしくいただきました










