こんにちは~

この前親友M(仮)が家に泊まりに来たんですけど

その泊まりに来た理由が

「彼氏と別れるかも知れん」

だったんですよ。そのときアタシは地元の岡山を離れ広島にバイトしに行ってたんですよ

で!

車で帰っている時に

~♪~~♪♪

・・・・。携帯からアニソンが!!

誰やねんっ!!て思ってみるとMからで

まぁ出たんですよその前にメールしてたから大体内容分かってたし(-""-;)


春「もしもしぃ~」

M「春?!ウチなぁ別れるって言われたんじゃけど!」

春「いきなり?」

M「そう!!さっきメールがきてさぁ」

しばし会話・・・

M「今日泊まり行っていい?」

今日?!!Σ(~∀~||;)


いきなりだなオイ!!とか思いつつ

ご飯も食べてお風呂にも入って寝にだけ来るのでオーケーしたんですよ。


電話が終わったあとに

一緒に乗っていた友達のおばちゃんに

「春ちゃんも彼氏つくらんの?」

・・・・。

母「よな~~♪1人ぐらいつくって見ればええのになぁって思     うよなぁ~けど結婚はしてくれるって言ったから!!」


ママさん何言ってんの?

最近よく言われるな、この台詞・・・

だって必要ないしぃ

アニメと漫画があったらアタシは生きていける!!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:








こんにちは!学校はもう春休みなんでのんびりとしてますが

まだアレが届いてないんですよ・・・


そう・・・・


通知表が!!


うぎゃーーーーーー!!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


orz早く返って来いよ、、、

てか郵便屋さん

かーむばっく!!

赤だろ!!3倍速いんだろ!!←おいっ!( ̄□ ̄;)


・・・・・。




そんな事を思ってたら来たんですよね。


ドッキドッキしながら見たら・・・・


orz


下がった・・・・。

もうだめか・・アタシは終わったのか、、、

構成がまたしても首位奪還ならずだし・・・・。(´д`lll)

しかもさぁ。。。

総合順位が前の時の2乗ってどうなんよ・・・

15番は凹みますよ、

しかも体育が悪いってどんだけよ

何でそれだけが評定3なんだよ!!

あとは4、5なのに(`Δ´)


そしてママさん!!

「アンタ誰に似たんだろうね体育が悪いなんて」

・・・・・・。

おいっ!!ケラケラ爆笑しながら言われてもアタシにどう返せというのさ!!

言う前に絶対爆笑するわと言ったじゃないか!!


うう~~~って唸っていたら弟が帰って来ましたんで

春「通知表見せて!!」

って言うと

寿「いいよ~~」

って軽く返されました。

おおっ!(=◇=;)反応軽いなコンチクショウ

まぁこの子はバカじゃないのは知ってたんでいいけどさ

そんなで見せてもらっていると


一「ただいま~~」

長男帰ってきた。

んで

春「1あった?」

って聞くと

一「んや~ないよ」

って言うのをママさんが聞いて

マ「よかったなぁ~~!!」

ぇっ!

何その喜びよう。

そして

一「国語は3だったよ」

マ「国語はえぇもんな。やっぱ漫画よんどるからかな」

・・・・。

アタシは5だけどそんな喜ばれてないんですけどさぁ!!


何この差!!

って言うと

マ「あんたの5が一にとっての3でアンタの3が一にとっての1なんよ。だから平等じゃろ?」


・・・・。

いやいやかなりの

理不尽だよ!!


















※テイト軍部設定でヒュウガ×テイト



「知ってますか?ヒュウガさん。」

「ん?何がテイト君?」

「月がどうして夜空に浮かんでいるかです。」


ヒュウガはいきなりテイトに問われた事にキョトンとしたがすぐに考えるように、今質問の中に出ていた月をベッドの上に寝転んでいたテイトから目を外し窓へと向けると考えるようなしぐさを見せた。


「ん~~~お昼には太陽が浮かんでいるからとか?」

その答えにテイトはベッドの上でフフッと笑んで見せた。

「はずれ?」

「ヒュウガさんらしい答えですけどはずれですよ。」

んしょと言ってテイトはベッドから起き上がると窓に近付いた。

「・・・テイト君?」

それを怪しみながら見ていたヒュウガだったがテイトが振り向きこっちと手招きするのでヒュウガも仕方ないなぁと言うようにテイトの元へと近付いた。

「ほら。月って淡い光で光ってますよね?」

「うん?」

「昔は街頭も何もなかったですから帰り道の道しるべとして月が使われていたんです。それに月には不思議な力があるって言われてるじゃないですか?」

「死者が生き返るだとかって言うやつ?」

「はい。だから月に願いをすると叶うとも言われてますよ。そんな風に何かを強く願う人を見守る為に月は夜空に浮かんでいるんですよ。」

「ふーーん」

「まぁ、太陽は朝からじゃないと見れませんが月は1日中俺たちを見守ってくれているんですよ?」

そう言って後ろに立っているヒュウガを見れば

「なんか悔しいなぁ~」

「へ?」

「ん?だってテイト君をいつも見てるんでしょ?それってずるいよね?」

疑問系で聞いてきてはいるがそれは疑問系ではなく、、、、

「え?!ちょっ!  ヒュ ウガ さん!!」

「さぁ、明日は休みだしね~」

「んっ! ちょ ッまっ!!ん~~~!!!」


このあとどうなったかは月のみぞ知る・・・・。













うっっっっっわぁーーーーー( ̄Д ̄;;

初書きだけどすごき駄文なり。。。。

練習しないとね(^_^;)

けどヒュウガとテイトは好きなんだよねVV

アヤナミ様もちゃんと好きですが!!